弱さの共鳴 | 無

弱さの共鳴

鬱の連載?

パニック症候群。

不思議やな。

みんな自分自身に限界キて壊れそやのに、壊れながらたすけてたすけてって、自己闇を無理こじ他人の傷に共鳴さそうとして、芥川の蜘蛛の糸みたいにはい上がろうと他人を蹴落とす。

だいじょうぶ?

だいじょうぶ。

共倒れ?

かもしれない。

ジャンル違い?
程度・深みは?
医者か数学みたいな尋問。


ただそっとそばに居るだけで良いんやけどな。

たまにぎゆっとその存在をたしかめてくれたら良いんやけどな。

あとひとこと聞こえる声にして届いたらほっとすんやけどな。


闇を持つから、闇があるひとの痛みが気にかかる。


気の利いたこと、できないのに、見離せないや。


中途半端で
きず
深めたかな?

気になって
今度は

自分にストレス。


弱いんやから踏み込まなんだら良えのに。

良えカッコしたいん?

じゃなく、

結論はそうかもやけど

それでええわ、他人の評価とかどうでもええ

カッコつけたいだけ!

零したくない。

だって

また

きづかんで

死んでまわれるの

もうこりごりや。


追い詰める可能性もあって
めっちゃ怖い。

自分の発言が
どう椀曲されるか
わからん。

なら、触れんかったらええのに、

触れんで見過ごすんが怖い。


きず
つけてしもても
ちゃんとみとうでって
待っとう奴も居るでって
気付いてほしくて。

気付いてもらえることで
私は私が居ることを確かめていたりで。

あ。

結局、自己満足か。。。


そばに居てって


たすけてって


言えへんから

言えへんひとや

言えてもかなわないひとを

ほっとけへん。


私が気にかけることやないって
わかっとっても

だまってはしっこで挙手していたい。

だいじょうぶやで(・∀・)ノ

ここにおるから(^+∀')b

ってな。



弱ったとき

私がいちばんほしいものって

そーゆ、こと、なんやわ。


ありえん!とかゆうひとも、共感できるひとも、
十人十色、わからんから

せめて目が行き届く間は

声が届く間は


示してみたいんや。


マメ電球みたいなぽやっと、
ほんますみっこで点いとけたらなって
思うわけですわ。



死んだらあかん。


壊れるんも治るんも
ゆっくりでええやん。


大丈夫。


大丈夫やない私が
今日も生きて言うんやから大丈夫や(^皿^)