大奥第二章幕開け | 無

大奥第二章幕開け

ヒーヤホーゥ(・∀・)

久しぶりに虫酸が走るこの感覚。

またですよ。

またきましたよ。

をんな の 世界。

幾齢になっても変わらんなぁ。をんな の底意地の悪さといっちゃ。阿呆な男のが何倍も幼稚で単純。

総動員の日にぽいと休暇入れたらこれだ。
規模は格下だけど2大イベントの第一弾には出たけ今回はパス良いじゃんね。
3人で2枠やし。

したら、即刻、仲間ハズレっての?

事前の私の休暇申請日に皆で焼肉会するんだって!

ヒーヤホーゥ(・∀・)☆

"偶然""決めた日"が"たまたま"私の居ない日だったんだって☆

残念~

なんてちっとも思っていない笑顔で布告していきはりましたとさ。てむてむ(・ω・)゛゛

話題は第2弾と肉の会のことで持ち切り。
あーソッカアー両方不参加ダッケ?
みたいな。

ええ、そうですとも。

不参加で反感かっているだけなんです。私が悪いんです。

チームワークみたいな作業ッテ嫌ライィ
って言っている人達が見事にチームワークを発揮しています。

でもこんなこと
どうでもいい、と
思って、
ちょっとだけ歯を食いしばって、
また行くのです。(-_-)



だって

居場所では無い場所でも、
必死で繋げていないと、

今は、何処にも何にも手につけられないのだから。




負け戌の遠吠えか、

晩年に実る目覚めの息吹か、



上様は居らぬのです。
冬虫花草の如く、
己の利となる他個の母体に巣食い、得た富で着飾った肢体で世を咲き散る。
それが をんな なのです。