2010/01/05 | 無

2010/01/05

tell'en that u " ".

終わりのカウントダウンならなおさら華を添えようと思って

大事にとっておいた黄金の薔薇をあげよう。

馬鹿みたいに甘い言葉を何度でも投げかけよう。


どうしようもないことはないことだらけ

"仕方ないこと"で片付けられたら終われるのにね。


裏返しの気持ちが痛いな。


ねぇ、 どうしてどうして?



言葉にしたとき、すぐにでも動き出すべきだった。


そうすれば今の場所は無いだろうけど、





次会ったら終わりのスターダストかなあ。


漠然とそんな不安がよぎって


花冠を編んでいるんだ。



素敵な思い出に
痛みも傷も埋め込めて。


それでも一緒に居れたらなあと望みを託して。