1日だけの限定☆12月雪餅!!赤福朔日餅 | chocotto*ひとりごと

1日だけの限定☆12月雪餅!!赤福朔日餅

またまた赤福の朔日餅いただいちゃいましたena

会社の方が地元に帰られたとのことで。

月のはじめ1日だけ売られている朔日餅sao☆

前回9月の萩の餅をいただきましたが、

今回は12月の雪餅だそうですキラキラ

お昼のランチタイムに毎日開催の女子会用に、

わざわざ一箱準備してくださってましたa-tan



体調悪し&時間もないのでホームページより。


十二月は、暦の上では「大雪」。
暖かな伊勢路にも冬将軍が到来し、寒さ厳しくなる季節です。
十二月の朔日餅は、この季節にちなみ、「雪餅」をご用意いたします。
もろこし粉入りの餅生地でこし餡を包み、もち粉をまぶしました。
うっすらと雪化粧した大地に見立てたお餅です。
年の瀬も近づき慌しくなると今年も一年が終わります。

ちょうどよい甘さのこし餡がたっぷりお餅にくるまれてましたsei


1個あたり 143kcalだそう。

ひとり2つずついただいたのですが、

みんなで食後のおやつにパクパクshokopon

おいしいうちに食べなきゃだよね~ためいきためいき

温かいお茶とよく合いました&

ごちそうさまですキラキラ

地域限定&日にち限定おみやげありがたいですバイバイ

また朔日に実家に帰ってくださいとお伝えしたい(笑)

写真左の伊勢千代紙の絵について

十二月に入ると寒さも増し、暖をとるため家の内外で焚き火が多く、
つい近年まで、十二月は防火月間でした。
お米屋さんなどは、台所や水屋など火を使う場所に貼る「火の用心」
と書かれた千社札風の貼紙を配ったものです。

十二月の伊勢千代紙は、「火の用心」と書かれた
千社札風の貼紙が一面に描かれています。
版画家の徳力富吉郎先生が願いと祈りをこめて作ってくださいました。