おいおい、頑張って書いたのに、緑色の文字が出て、サーバー何とかで、消えてもうたやんけ!ボケー!
もう一回書くわ。
18歳未満の方、エロに興味のない方は見ないで下さい(笑)
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後半戦(前半はこちら )
りさちゃんがいった後、しばらくお話して、今度はポジションチェンジ。
僕がベッドによこになり、彼女が上になって、乳首を愛撫し始めた。
気持ちがいい。
やはり彼女の舌はいい動きをする。
舌は徐々に、下半身へ。
いきなりサオにはいかず、玉の方を愛撫し始める。
サオはすでに、いきり立ち脈打っている。
「おっきぃ!」
サオの大きさを確認するかのように、舌はサオを舐め回し、裏筋をチロチロと舐める。
そして、ゆっくりと頭の部分を口で含む。
柔らかい唇が、上下にゆっくりと動く。
つばを溜めた口の中が暖かく、ジュルジュルと音を立てる。
「ああ、気持ちいいよ」
おもわず声が漏れる。
明らかに、僕の手とは違う暖かく、やわらかい感覚。
じょじょに、動きは早くなる。
その間、僕の一物を咥えるりさちゃんの顔をずっと見ていた。
僕はFが好きだ。
オーラル好きです。
このままではもういかされそうになってくる。
ダメ元で、聞いてみた。
「ねえ、入れさせてくれない?」
りさちゃんは、少し考えた後、
「ゴム付ならいいよ」
やった!
よく知らない方へここで解説
風俗といっても、通常、本番ができるのはいわゆるソープランド。値段も安くて3万近くから、高級ソープともなると10万だったりもする。今回の性感マッサージやヘルスは本番はない。手や口でいかせてくれるだけ。
女の子への愛撫はOKだけど、女の子によっては指いれNGだったりする子もいる。店員にも本番は禁止事項と言われる。だから、女の子もばれるとやばいのだ。
りさちゃんにゴムをつけてもらう。
「私が上でいい?」
「いいよ」
そして、りさちゃんが上に、挿入しようとするが、どうも元気がない。
「ゴムつけちゃったからかなあ」
「こうしたら、元気になるかなあ」
と、りさちゃんのお○こにこすりつけ、腰を振り出す。
「ああああ・・」
りさちゃんはお豆が当たって、気持ちがいいようだが、いまいち硬さがない。
「上になってもらった方が、入りやすいかも」
ということで、ポジションチェンジ。
りさちゃんのお○こにこすりつけているうちに、少し硬さが増してきたので正上位で、挿入。
「あああああ・・・・」
最初はゆっくりと出し入れをする。
同時に指でお豆も愛撫、りさちゃんの声が漏れる。
「気持ちいい・・・・」
硬くなってきたところで、だんだんと腰を入れて奥に当たるようにする。
さっきの愛撫で、奥が気持ちいいのは知っている。
久しぶりのSEX
片足を上げ、クロスにお互いがなるようにし、さらに密着度を増して、腰を入れていく。
りさちゃんの声が部屋中に響く。
感じるにしたがって締りもすごい。
やばい、いってしまう。
こっちも、気持ちいい。
それに、久しぶりのSEX、刺激が強すぎて、耐久力がない。
しかし、大好きなあれをしなければ!
りさちゃんを挿入したまま、回転させ、バックスタイルに。
そう、バックが好きなのだ。
女性にはわからないかもしれないけど、バックにした時の上から見る女性のライン、腰のクビレから上に突き上げられたお尻、最高に好きです。
僕の一物が、りさちゃんのお○こを出入りするのを、ゆっくり出し入れしながら確認する。
腰を持ち、ズンズンと突き上げる。
「ああ、気持ちいいよおお・・・」
お尻を少し強く持ち、さらに早く動かしていく。
パン パン パン パン・・・・
部屋にりさちゃんのお尻と僕が当たる音が響く。
「あああああ・・・・」
彼女も絶頂に近いようだ。締りがかなりきつい。
「もう、そろそろいっちゃいそうだよ」
「あああ・・・・・・、いっていいよ・・・」
そして、ラストスパート、思い切り腰を振る
「あああああああ・・・・・・」
「いく!」
ドカーーーン(発射)
そのまま、2人ともベッドに倒れる。
彼女の背中に下を這わせ、耳元にキスをする。
そして、抜いた。
「ああ、気持ちよすぎる・・ふう」
「ほんと、よかったね。気持ちよかったよ」
「私たち、体の相性バッチリじゃない? 合う合わないって、あるもんね」
「そうだね、角度も何もかも、ぴったりだね」
そいううながら、しばらく腕枕して話、シャワーへ。
そして時間。
最後に、メアド教えて?と聞いたら、教えてくれた。
しかも、本名まで。
「今度ご飯でも食べようよ」
「お酒あまり飲めないけど、大丈夫?」
「俺が飲みたいだけだから、飲まなくてもいいよ」
今度は外で会っちゃうかも。
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