俺も男だもん。今日はエログに挑戦。
18歳未満の方、エロに興味のない方は見ないで下さい(笑)
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きのうは、ここのところ悶々としている気分を和らげようと、仕事帰りに風俗に行ってしまいました。
いわゆる性感マッサージというやつで、部屋で女の子が待っていてお口でいかせてくれるやつです。
そのお店はマンションタイプというもので、マンションの一室が受付となっており、そこで、待って別のお部屋で待つ女の子のところへ案内されるというもの。
店舗内が狭く区切られているタイプのより、女の子の部屋を訪問するような感覚でリラックスできて落ち着くんだよね。
お相手はりさちゃん。
身長158cm 84-59-86 22才
モデル体系の子でお顔はちょっと派手目。
でも、話していてとても明るく気が合う感じでした。
「ねえねえ、大沢たかおに似てない?」
「ああ、よく言われる」
「だよね、似てるもん。私大沢たかお好きなんだあ」
などなど、話しながら和やかモード。
シャワーを浴びて、いざ。
「俺さあ、攻め好きだから、攻めさせてもらっていい?」
「いいよ。私横になっていいんですか?」
「いいよ」
横にならせて(もちろん僕の左に)、まずはキス。
舌がものすごく早く動くりさちゃん。
これはフェ○もいいかも。
「久しぶりだなあ」
「そうなんですか?(レロレロ)」
しばらくキスした後、胸に口を移動する。乳首をそっと口に含むと、いきなり
「ああ~あああ!」
と吐息が漏れる。
ん、かなり感度がよさそうだ。
両手に少しあふれるくらいのちょうどいい胸。やわらかく、形がいい。
やっぱり、若い子の肌のすべすべ感はいいなあ、と思いながら、胸を右から左、また左から右へと舌を移動させながら愛撫する。
その間も、ずっと声が漏れるりさちゃん。
そっと右手を下へ移動させ、かるくりさちゃんの下半身の溝に指を這わせてみる。
もう、濡れている。
それを確認して、さらに、口を下へと移動させる。
へそからわき腹へ下がり、少しじらした後、下半身の周辺へと、舌を這わせる。
りさちゃんの声はさらに大きくなる。
息も上がってきた。
そして、周りから核心の部分へと。
りさちゃんのお○こは周りには毛がなく、肉厚なヒダヒダが大きくせり出していた。
きれいなお○こ。
全体を愛撫した後、お豆を口に含む。
ここからが、技の見せ所。
お豆に対して、舌で微妙な力加減で振動を与える。
蛇の舌のように高速に動く僕の舌はちょっと自慢だ。
AVでもここまで動く男優は見たことがない。
「あああああ、気持ちいい・・・」
すでに、りさちゃんの腹部はピクピク痙攣している。
口はずっと豆につけて動かし続けながら、右手の中指をそっと入れていく。
一瞬、声が止まって、
「・・・・んんあああああ・・・・」
中はもうかなりいい感じで湿っている。
さらに、人差し指もくわえて2本の指を挿入。
中で、りさちゃんの感じるスポットを探す。
2本の指のうち1本の指でGスポットを刺激し、もう1本の指はもっと奥の方の壁に圧力を加えていく。
「ああ、もう、気持ちいいよお・・・・」
徐々に、速さを速めたり、右へ左へ中でまわしてみたり、その間も舌でのお豆への刺激はやめない。
だんだんしまりが強くなってきて指が締め付けられる。
さらに指の速さと強さを増していく。
若いだけあって、少し強めで奥に当たるくらいがいいようだ。
「ちょっと待って・・・・ああああ・・・・いや・・・・」
そんなこと言われてもやめない。
「気持ちいいの?」
「すごく気持ちいい・・・ああ、もういっちゃうよぉ・・・・」
「いいよ」
「ああああああああああああ!!!!」
体が反り返り、ピクピク痙攣し、最大の締りとともにものすごい大波が、1回、2回、3回、4回、5回と繰り返す。
どすん。
「はあ・・・」
と吐息が漏れる。
まだ、舌は動いたまま、ピクピクと痙攣する体を支える。
そっと指を抜いてあげると、中出ししたみたいに、つーっと白い液体がとめどなく溢れてきた。
僕はもう汗だく、りさちゃんは放心状態。
「気持ちよかった?」
「すごくよかった。私感じるんだけど、めったにいけないの。すごい!」
「そうなんだ。よかったね」
と、しばし横になって話をする。
今度は僕が気持ちよくなる番だ。
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