今日は久しぶりにジムに行った。



ここんとこ仕事が忙しかったり、酒量が増えてて行く気力がなかったりで、随分久しぶりに行った。



たまには、汗かくのもいいもんだ!



普段、服着てるとさ、汗かくのって、汗臭くなるんじゃないかって心配したり、あまりいい気分じゃないけど、


思い切り汗書いても平気なかっこうしてガッツり汗かくと爽快。



搾れるくらい汗かいたよ。



ちょっと、喘息気味なんだけどね。



マシーンとエアロビをしました。



今日のエアロビのクラスは初めて(というか、スケジュールが変わってた)だったんだけど、


インストラクターが超美人。



年は20代中~後半、引き締まった体、胸もそこそこあり、胸の谷間の見えるセクシーなユニフォーム、


お尻はきゅっと上がり、突き出すともうたまりません。(そういう状況になるときがあるのだ)



3年前ジムに行きだして、続いたのも、好みのインストラクターがいたからだったなあ。



やっぱ、これ大事。



男はたぶん多かれ少なかれこんなこと考えながらきっとエアロビ参加してますよ。



逆に、男のインストラクターだとおばちゃんグループが一番前を陣取ってますからね。



おんなじよ。




で、汗かきながら、頑張ってエアロビしてると、だんだんトランス状態になってきたわけよ。



美人インストラクターを見ながら、彼女のリードの声とともに、動きについていっているうちに、


脳内麻薬でまくりで、非常に気持ちがいい。



これって、なんかに似てるなと思った。



美人を見つめ、汗をぼたぼたお互いかきながら、一生懸命動いてる。




「いいよいいよ、完璧!最高!フー!」


「はい、もう一回!」


彼女の背中にも汗がにじむ。


笑顔で見つめ、リズムよく激しく動く。


「意識をしっかり持って!しっかり動いて! ラ・ス・ト!フー!」



そう、この気持ちよさ、エクスタシーって、SEXと同じじゃん!



美人インストラクターを見つめながら、そう思った(いや、感じた)わけです。



最高でした。



気持ちよくいかせて頂きました。



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追伸:


前ブログで紹介した「1リットルの涙」の本買いました。



木藤 亜也
1リットルの涙―難病と闘い続ける少女亜也の日記

(ひとみさんこれです)



となりにお母さんの書いた手記も売ってた。


木藤 潮香
いのちのハードル―「1リットルの涙」母の手記


大切に読んでいこうと思う。