早いもので4月に入り、一般的には「新年度」となった。
春の選抜高校野球も興南(沖縄)の初優勝で幕を閉じ、これからは各地の春季大会に注目が集まる。
新潟の地区予選は29日から開幕。
佐高には、やはり昨秋のベスト8以上は期待したいが、最低でも「夏」の肥しとなる大会として欲しい。
そういえば、新潟高校OBで元東大エース「大越健介さん」が、先週からNHKの「ニュースウォッチ9」
のキャスターを務められている。
大越さんといえば、昭和54年の佐和田球場完成の「コケラ落とし」の際に催された「佐高VS県高(新潟高校)」の
際の、当時の県高のエースでもある。
佐高が甲子園に出場した際には、どんなコメントをされるのだろうと今から楽しみにしている。
佐高はもちろんだが、一昨年のエース「中河」にも今年は期待出来そうだ。
ヒジの怪我で、昨年は「退部」の噂まで流れたが、東都1部、國學院の2年目は早々にベンチ入り
となったようで、東都でひと暴れして欲しいものだ。
春の選抜高校野球も興南(沖縄)の初優勝で幕を閉じ、これからは各地の春季大会に注目が集まる。
新潟の地区予選は29日から開幕。
佐高には、やはり昨秋のベスト8以上は期待したいが、最低でも「夏」の肥しとなる大会として欲しい。
そういえば、新潟高校OBで元東大エース「大越健介さん」が、先週からNHKの「ニュースウォッチ9」
のキャスターを務められている。
大越さんといえば、昭和54年の佐和田球場完成の「コケラ落とし」の際に催された「佐高VS県高(新潟高校)」の
際の、当時の県高のエースでもある。
佐高が甲子園に出場した際には、どんなコメントをされるのだろうと今から楽しみにしている。
佐高はもちろんだが、一昨年のエース「中河」にも今年は期待出来そうだ。
ヒジの怪我で、昨年は「退部」の噂まで流れたが、東都1部、國學院の2年目は早々にベンチ入り
となったようで、東都でひと暴れして欲しいものだ。