昨 日開幕した第90回全国高校野球。
2日目の第4試合は新潟代表の県央工と、東兵庫代表の報徳学園の対戦だった。
大方の予想に反し、終始「県央工」ペースで試合が進んだ。
2対2の同点で迎えた9回裏、県央工2番手、古村が投じた真中高めに入った
スライダーを、報徳の4番は確実に捕えライトスタンドへ。
県央工初の1勝とはならなかった。
地元兵庫代表チームとの対戦と、完全にアウェイ状態。
また優勝候補ともいえる強豪校相手の善戦は、
新潟に限らず、全国の球児にいろいろなメッセージを残してくれたと思う。
県央工の皆さん、お疲れ様でした。
2日目の第4試合は新潟代表の県央工と、東兵庫代表の報徳学園の対戦だった。
大方の予想に反し、終始「県央工」ペースで試合が進んだ。
2対2の同点で迎えた9回裏、県央工2番手、古村が投じた真中高めに入った
スライダーを、報徳の4番は確実に捕えライトスタンドへ。
県央工初の1勝とはならなかった。
地元兵庫代表チームとの対戦と、完全にアウェイ状態。
また優勝候補ともいえる強豪校相手の善戦は、
新潟に限らず、全国の球児にいろいろなメッセージを残してくれたと思う。
県央工の皆さん、お疲れ様でした。