何件か、高雄にも日本のラーメン屋がある。
最近は豚骨ベースのラーメンが多いが、たまには普通の醤油ラーメンが食いたくて。。

探してみたら、富士達人って店があったので、入ってみた。
迷わず、醤油ラーメンを食べた。
ちょっと、薄味だが日本の醤油ラーメンだ。。と思ったラーメンだった。
酒を飲んだ後、食べるのは良いと思うよ。

たまにはちょっと贅沢でもと、行ってみたが、このレストランは和風創作料理のお店とのこと。
けして、和風とは言えないがコース料理となっており、前菜やらスープ、メイン料理をメニュー中から選んで食べる。
店の雰囲気も悪くはない。

結構人気があるみたいで、いきなり行ったら予約でいっぱいと言われた。

NT499+サービス料10%の料金だった。
この料理なら、高くはないと思う。
まぁ、毎日食べるような金額ではないことは間違いない。。

 

 

 

凄いね。
一時95円乗せたよ。

台湾に住んでいる俺には複雑だが。。。。
円高が助かるが。。

100円が視野に入ってきたかな。

確実にUSAと日本変化してきてるぞ。

核とかそんなんでもめてると、スマホNo1じゃなくなりまっせ!
結構、台湾語のやつあるね。

高雄は台湾語で話す人が多いので、台湾華語もろくに出来ない俺の頭は混乱している。

台湾もだいぶ規制緩和してきたな。
俺も永住権とれるように頑張ってみるかな。

http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-199137-storytopic-1.html

台湾政府行政院(内閣府)は8日、外国人の居留と永住権取得のための条件を大幅に緩和した。少子化と高齢化による人材確保が難しくなることを見越したもので、外国からの人材獲得や海外移住した台湾人のUターンが期待されている。
 これまで永住権の取得後は、毎年183日以上台湾に滞在することが義務付られていたが、この規制を廃止。
 出国しても5年以内に戻れば、永住権を維持できることになった。
 入国後15日以内という申請期限も、30日に延長された。
 この政策はシンガポールの人材獲得策に習った。これまで外国人労働者に必要だった滞在ビザ、労働ビザ、外国人居留証、再入国許可証も統合し、新しい居留証を発行。居留のための手続きも大幅に簡便になる。