創業300年の老舗旅館


夏目漱石が病気で静養し

滞在した部屋も残っている
なだふら日記

あかずの間 のような

不気味な部屋もあったり


懐中電灯片手に

夜中の空き部屋見回りもするから

ぞぞぉーーと

背筋が寒くなることもあり・・・


真夏の夜の思い出です汗