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メイド喫茶元オーナー作家ヒロNのブログ

メイド喫茶元オーナーで、「女の子の取扱い説明書」などの
著書があるヒロNが、フリーテーマで書き綴る
抱腹絶倒のマッタリ系ブログです。
皆さん読んでくださいね!

ペニオク詐欺事件で、広告塔になったと、いろいろな芸能人が

挙げられて、この前は、小森純が泣きながら、謝罪みたいなことになった。


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その時、西川先生こと、西川史子が切れて、小森純を罵倒。

他の出演者も結構、攻撃して、小森純、フルボッコだったなあ。

まあ、刑法犯罪に加担したんだからしょうがない面があったけどさ。

しかし、人間って激高すると、普段隠している本音が見えちまうもんで。


「あんた!なんで、今、テレビなんか出てこれるのよ!テレビに出るな!」

なんて西川先生は怒鳴りまくってたんである。


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ん?ん?ん?

なんだ、この違和感は?


で、バカな頭で、ちょっと考えて、その理由がわかった。

「なんで、テレビに出られるの?」

西川先生、テレビに出るってことがそんなに素晴らしいことなんかい?

テレビに出るってことは、選ばれた貴族みたいなヒトじゃなきゃダメなんかい?

そんなに、そんなに、テレビに出るってエライことなの?

って、突っ込みたくなったのだ。

なんか、西川先生の罵倒を聞いていたら、

「あたしたちみたいなテレビに出てる人間(セレブ、貴族)は、セレブ貴族らしい

ふるまいをするべきであって、こういう卑しい行為をした小森、

お前にはテレビ貴族を名乗る資格はない!貴族の称号を剥奪する!」

と、まあ、そういうふうに聴こえたんですよ。

ふうん、テレビに出るってそんなにエライことなんかい!

ご立派なことなんかい!

なんか、やああな感じい!

そういう意識が、今回の事件の背景にあるような気がしてならない。

小森も西川史子も、まあ、おんなじアナのムジナなんじゃないかな。

とか思うのは、「テレビに出られない」僕のヒガミなのかなあ。

また、最近思いついたしょうもないことを書きます。


①柳沢慎吾と勝俣は、芸能界におけるポジションが被っている。

芸のない慎吾が勝俣。


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②竹内結子をブスにしていくと仲里依紗になる


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③壇蜜と木村多江は、生物学的にDNAが近い


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④てっきり、AAAのことを韓流だと思っていたわたし。


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まあ、今日は、このくらいにしといたるわ。

今日は、東京は、大荒れ、大雪です。

ああ、大変。

で、それとは全く関係なく、最近思いついたことを書きます。

なんの脈絡もなく。

①イチローって、チビ顔なのに、実はかなりデカイ。(180センチ)

なんか納得できない。


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②「コクリコ坂から」の長澤まさみのアテレコはド下手。

誰も言わないけど、あれは完全にミスキャストだ。と思う。

ジブリは、声優に有名タレントを起用するようになってから駄作が多い。


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③あと、宮崎吾郎は、完全に昭和30年代を誤解している。

昔の日活青春物映画を参考にしすぎたせい。

今の子供が「バブル」に憧れてるみたいな誤解感。

④アバターのナビ族は、青いのに、血の色は赤。なんで?


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⑤一般人は、ワンピースのルフィの声は、ゴクウと同じと思っているヒトが多い。

⑥スイス人でも「アルプスの少女ハイジ」を知らないヒトって、かなりいるそうだ。

日本人でも「忠臣蔵」知らないヒトって結構いるみたいなものか。


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⑦ハイジと言えば、動物と話せるというアメリカ人の太った女性(アメリカ人は

たいてい太っているが)は、楽な商売だなあ。だって、動物が何を考えてるのか、

誰も証明できないので、適当なことを言ってればいいんだから。

⑧それを真に受けて、涙を流す志村けん。っていうのも演技か?

⑨最近、3D映画が減ってきてるみたいな気がする。3Dって言っても、

書割みたいで、本当の立体感がないのがバレたからか。

とまあ、思いつくままに。

お後がよろしいようで。


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皆さん、あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。

さて、世はお正月で、各地の映画館ではお正月映画が

華々しく上映されています。

中には、映画は見たいけど、どの映画を選べばいいのか、

悩んでいるヒトもいらっしゃるかと思います。

ある友人曰く、

「映画の選び方なんか簡単さ。一番制作費の高い映画を観ればいい」

「ええ?なぜ?」

「映画は、基本、制作費の高い映画も低い映画も同一料金なんだから、

高い映画を選んだ方がお得という訳」

「えええ?そうかなあ」

「そうだよ。当たり前だろ。A5ランクの牛肉を使ったスキ焼と

そこらの安い牛肉を使ったスキ焼が同じ料金だったら、間違いなく

A5ランクのスキ焼を頼むだろ?」

「うううむ。そんなもんかなあ、映画って。

ところで、それで、君の好きな映画NO.1は?」

「ええ?ああ、ええと、……わからん。特にないな」


皆さん、あけましておめでとうございます。

本年もよろしくおねがいいたします。


今年のお正月は、なんかいつもよりドラマが少なくて、

スポーツ選手が出るバラエティが多いような。

澤選手と吉田選手なんか、毎日出てるもんね。

それから、紅白の裏番組第一位の

「笑ってはいけない」なんだけど、なんだか、さすがに、

もう出演者の慣れというか、ここが笑いどころだよ、

という制作者の意図がミエミエな部分が鼻についてきたな。

来年は新企画で、よろしく。という感じで。


で、本題。

「相棒」は相変わらずの「クラシカル調ネタ」で、まあ、それなりに

楽しめましたね。

ストーリーもちょっと複雑な感じで、まあまあ練れてたし。

ちょっと破綻があったけどね。

地下のからくり秘密宝物庫なんて、いまどきのサスペンスドラマには

めずらしい江戸川乱歩みたいな設定で、結構、こういうの好き。


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次「ラッキーセブンSP」。

瑛太と松潤、大泉洋、松嶋菜々子、石原さとみと、

ひとりひとりが主役張れそうなキャスティング。で。相変わらず豪華あ。

まるで、リアルマドリッドみたいだなあ。


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さらに、松潤のコスプレとか、瑛太と松潤のかっけえアクションシーン満載で、

もう完全に、女子校生狙いだな、これは。

だから、今さら、ストーリーとかシナリオとか言うのは野暮なのかもしれないけど、

これだけ、豪華版なドラマなんだから、もう少しなんとかしようよお、

という気分にさせられた。

ネタが豪華なのに、板前の腕が悪くて、どうにもなあ、という料亭の料理みたい。

まず、新田と駿太郎が反目しあうのは、まあ、設定としては悪くないけど、

依頼人の父親に飛び降りをされてしまった際の、新田の激昂ぶりは、

非常に不自然で無理があった。別に、あんなに怒ることじゃないでしょ。

駿太郎が、5000万円を取り返そうとムキになるのくだりも、結構唐突。

こだわるなら最初からこだわれよ。

さらに、5000万円を騙し取るのは犯罪だから、そんなことはさせられない、

とか松嶋菜々子に言わせておきながら、

「その金は説明のつかない金だから、取り返してもいいのだ」

という論法にすり替わるのも、全然納得できん。

さらに、また、石原さとみの設定が全然わからん。

駿太郎側に寝返ったのか、それとも、ミッチー側なのか、

なぜ、間をふらふらしているのか、

説明不足で、全然、彼女の真意が伝わってこない。

胸にぐっと来ないんである。

さらにさらに、ミッチーが、なぜ、二代目社長をものすごく憎むのか、

も、全然説明不足。全くよくわからない。父親が事業に失敗して破産して自殺した、

ということは説明されているけど、なんか「それだけ?」という感じ。

あたりまえ体操じゃないけど、「だから?」という感じ。

ミッチーが、駿太郎が「和菓子屋のオヤジから話を聞いている」と切り出したのに、

結局、金を出してしまうところも、苦しい苦しい。

普通、詐欺師なら、自分が騙した和菓子屋のオヤジと知り合いだなんて

言われたら大警戒もいいところで、

絶対、「金を出す」なんて言う訳ないでしょう。

小学生でもそんなことわかるぜよ。無理無理無理。

ストーリーもドラマもロジックも浅くて、説明不足、幼稚、無理、破綻が多すぎて、

観ている方は、かなり辛いのだ。

「ああ、松潤!かっこいい!」とか発情している女子以外は、かなり厳しい。

これだけのキャスティングをしているのに、もったいないなあ。とか思う。

さて、今年は、どんなドラマが観れるんだろう、期待したいな。

小中学生がよくやる遊びというか悪ふざけに、

カンチョーというのがあるが、

カンチョーは、服の上からやるからいいのであって、

ナマでやると、仕掛けたほうもダメージがある。

ということを思いついた。


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つまり、「生カンチョーは怪我の元」

ということ。

メリークリスマス。

最近、日本に旅行に来た外国人が、

日本のお店なんかのサービスの良さに感心している

ブログとかをよく目にする。

お客さんがやってくると、「いらっしゃいませ!」とお辞儀する。

何か呼ばれるとすぐにやって来て、わがままを聞いてくれる。

帰るとき、「あいりがとうございました。またのお越しを

お待ち申しあげております」と深々と頭を下げる。

日本人にとっては、当たり前のことが、外国人から見ると、

ものすごく丁寧で親切に映るらしい。

ちょっと誇らしい気持ちだ。

そうだ!日本って、皆優しくて礼儀正しくて、いいヒトタチなんだ。

日本って、住んでて、すごく気分のいい、素敵な国なんだ。

と、世界に誇りたい。

で、そこで、さらに、この国をいい国にするための提案なんですが、

今度は、お客さんの方も、店員さんに対して、

「ありがとう」という習慣を作ろうよ!ということ。


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お金を払うんだから、別にそんなこと言わなくてもいいじゃないか!

なんて言わないの!

だって、その商品や料理を僕たちに届けるために、いろいろなヒトが、

一生懸命働いて、それを届けてくれたのだ。

それに対する感謝の言葉があっていいと思う。

もし、世の中の皆がやる気をなくして、商品を作ったり、運んだり、

提供してくれる気がなくなれば、いくらお金を積んでも、

僕たちは、おいしい外食も食べられないし、服も、雑貨も、何もかも

手に入れることができなくなるのだ。皆が、一生懸命商売してくれるから

僕たちは、「お金を払うだけで」便利で、快適な暮らしができるのだ。

これって、とてもとても「ありがたいこと」なんだと思うよ。

だから、それを言葉と態度に出そう!

そして、特別、いただいた料理がおいしかったならば、

「とてもおいしかったです。ありがとう」と言葉と態度に出して言おう!

さすれば、またまた世界のヒトビトは、「日本って、なんて素敵な国なんだ!

日本人ってすごい!」と言うだろう。

いいじゃん。来年といわず、今年から始めよう!そんなこと。

なぜ、戦争が悲劇的でひどくばかげたことなのかというと、

実は、戦争というものは、全然、勝敗をつける手段になってないのに、

多くの人間が、それが勝敗をつけるのに有効な手段と

思い込んでいる点にある。


一方、平和は、実は、ものすごくストレスがかかりつづける状態を言う。

利害関係が絡む同士が、お互いの利益を主張しあって、こう着状態になる。

もしくは、権力がある方が、無理やり、自分の利益、相手の不利益を押し付ける状態。

これが平和だ。

平和では、権力のない方が、我慢し続ける。

そして、そういう状態は、得てして、エスカレートしてくる。

そうして、権力のないほうの我慢が限界に達した時に、

「革命」「内戦」「戦争」という状態が生まれる。


ところが、戦争は、先ほども言ったように、勝敗の決着手段ではない。

戦争は、事態をシャッフルするだけなのだ。

つまりは、何にも解決はされない。

あえて言うと、戦争の当事者というのは、両方が被害者なのであって、

では、得したヒトは誰かというと、短期的に言えば、戦争のための物資を

売った第三者のみ。ということになる。


それが、戦争と平和の真実なんだ。

マヤ歴によれば、2012年12月21日ころに

地球は終わるのだそうだ。

終わるというのはどういうことか、大地震?

大洪水?地球上の火山が全て噴火?

それとも、ものすごい病原菌が蔓延してパンデミック?

バイオ=ハザード?


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隕石が落ちてくる。


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核戦争?いや、核事故?

気象が変わり、ものすごい寒波が来て、皆凍死?

シト襲来?

巨神兵あらわる?


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まあ、はっきり言って「人類絶滅」っていうのは、

今の世の中では、最高のエンターテイメントなんだと

思わざるを得ない。

で、まあ、いろいろな作家さんが、そういうテーマで

映画やアニメなどを作っている。

でもねえ、ちょっと食傷気味なんだわな。

なんだか、絶滅しない人類も見たいなあ、最近。

もう、絶滅はおなかいっぱいだな。

それから、これは勘なんだけど、

どうも、人類の滅亡ってのいうのは、

外から何かがやってくる、ということが、

きっかけではないような気がする。