WGF(World Golf Teachers Federation)より。


1.  ゴルフはゲームであるから生徒が楽しんでいなければらない
2.  わざとらしい腰の低い言葉や態度を避ける
3.  経営管理の向上を常に心がける
4.  あなたの服装(身なり)は考えている以上に重要である
5.  生徒を名前で呼ぶ
6.  特に受講回数の多い生徒には必ずレッスンプランを作る
7.  生徒の学習スタイルを知る
8.  教授法,新しい技術と用品の情報を入手しておく
9.  シンプルに教えることが最大の効果をあげる
10. 生徒はなぜあなたに助けを求めているかを考える
11. 創造性を発揮する
12. 学習効果を上げる環境づくりをする
13. 「・・・だと思う」,「・・・をしてはいけない」などの言葉を使わない。
14. 無料レッスンから生まれる物は何もない
15. 自分が間違った方向を向いているときにそれと気づいて修正する
16. 偉大な教師は常に励ましを与える
17. 尋ねられるまで口出ししない
18. ティーチングプロはすぐれた聞く耳を持っていなければならない
19. あなたがしていることでなく,生徒がすべきことを説明する

20. フォームよりも体が機能しているかどうかが重要である


なるほど。

学ぶべき点が多々あります。。
私ごとですが。。


本日36回目の誕生日を迎えることが出来ました。



Facebook等でたくさんのお祝いをいただきまして

この場をお借りしてお礼申し上げます。



これからも、皆様のお力、ゴルフの力を借りて

どんどん成長できるよう頑張っていきたいと思います!




今後とも何卒よろしくお願いいたします(^_^.)
ゴルフは難しい。

それは和田氏もゴルフファーですので、日々痛感しております。



でも、必要以上に難しくしているゴルファーが多いようです。



向上心やプライドがその根底あるのですが。


出来ないことを出来るようになりたいという視点に目を向けて行動すると

その途中で表れる成功の結果の確率は下がります。



そうすると、基本的に「出来ない」体験が身に宿ってしまい

自信を失い、怯え、不安になり、あたかも成功の確率が0%のように見えてしまいます。



一方、出来ること、得意なことをただただ繰り返していると

成功体験が身に宿り、自信に溢れ、やるべきことが絞られ、迷いが消えます。


すると、あたかも成功の確率が100%のように見えてくるものです。



普段さほど出来ない事を頑張って挑戦するには「諦める」ことが大切です。

期待をせず、不安を抱かず、万が一成功したなら目いっぱい喜ぶこと。




普段出来ていることが、万が一失敗しても「これは事故なのだ」と笑い飛ばすこと。




大切なのは次の一手。

次の一手に前向きに臨むこと、次の一手に迷いと不安を持ち込まないこと。



これこそが「確率」を超越した「可能性」に満ち溢れた心境を作り出すことが出来ます。



可能性に満ち溢れた心境こそが、未来の成功の確率を上げます。



過去の統計にとらわれた成功の確率に目を向けてしまうと。


成功した後に失敗の確率が増すという残念な現実が待っています。




バーディーが続くと逆に不安が増す人。

バーディーの後に大叩きをしてしまう人。

一度シャンクが出ると止まらなくなってしまう人。

ティーショットが完璧なときに限って、セカンドをミスしてしまう人。

アプローチでダフった後に、トップをする人。

前半いいスコアでも、後半に帳尻を合わせてしまう人。

スライスでOBを打った後、次はひっかけてOBになってしまう人。



様々なゴルフの都市伝説は、たいていのケースがメンタルトレーニングで解決します。



ゴルフを必要以上に難しくしたくないのであれば


是非一度、プロのコーチングをお勧めします。
キャディバッグにつけてグリーン回りに来たらこれでまとめて納めて手間要らず




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ニュータイプ
シンプルな使い勝手。どこにいてもグリーンセンターまでの距離を言うだけ。
以外といいかも。




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今日、笹原は「房総カントリークラブ」にてミニツアー


70名弱の参加者が集まった試合でした。



順位の最終決定はまだ発表されておりませんが


スコアは39 37 の76回。



前半のOBトリが残念(><)



バーディーも3つと少し少な目。。





もう少し!



頑張れ!!
こんにちは。

テーラーメイドファンなら一度は気になったことがあるかと思います。



それは、R11シリーズになってから「打感」と「打球音」がいまいち。。



という点。



この声はかなり多くのお客様から頂いており、D's Factoryとしても

なんとか良い解決策がないかといろいろと模索してきました。



ウレタン発泡剤を注入してみたり。

TLCカートリッジのポジションを模索してみたり。

カートリッジをすべて1gにして鉛で調整してみたり。

シャフトを変えてみたり。。


結果たどり着いたのは二つの方法。


一つは、わずかながらシャフトを長くすること。

もう一つは「野原式」。


この「野原式」の名前の由来は野原店長考案だからです(笑)



この「野原式」は簡単に出来て、効果も高く

今のところ和田氏も含めて、フィッティングしたお客様全員が

打感、打球音の快適化。さらには飛距離のUPが認められています。



全員がです!



その方法をここでお伝えできないのが残念ですが。。



気になる方は店頭まで足を運んでくださいね(^^)



因みに、桜ヶ丘練習場店でもご希望の方は施工しますが。。





当店でご購入いただいた方にしか出来ませんので(責任が取れませんので。。)



悪しからずです(笑)