僕は社会人になった。


そして22歳になった。


僕は少しだけ認められた気がした。


孤独と否定から



さようならだ。



僕に何が出来るか分からないけど


前に進むしか道は無い。


止まってしまえば

それまでだ。



僕は営業マンになった。