僕は君と歩いていきたい
この果てしない道を君と共に
僕が今まで1人で歩いてきた道を
一緒に歩みたい
僕が存在する意味も
君が存在する意味もあるはずなんだ
この道のどこかに
きっと答えはあるだろう


空から舞い落ちる
このピンクの粉雪のようなものは
僕と君を包み込んでいく
広い丘の上で咲いている桜だろう
その桜に僕は勇気をもらい
君は希望をもらった
桜は僕と君をやさしく見守っている
この桜は僕らの思い出であり
僕らだろう


僕は君と歩いていきたい
人生というこの道を
たくさんの道へと繋っていたい
僕の思いが君にと届くまで
僕はいつまでも待ち続けるだろう
この世からいなくなったとしても
君の事は忘れないだろう
(後略)


中学生時代に書いた詩を発掘(笑)なんとなく載せてみたけど…今読むとめっちゃくさいわぁ~(^_^;)これには二番があったり、実はちゃんとメロディーもあったり( ´ー`)過去の苦い思い出ってこんな感じなんかな?(-_☆)