GPC関西著名人リーグ 第3節 | インサイドで丁寧に

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自分自身に、世の中に起こる全ての事象についてちょぼちょぼ書いていけたらなと思ってます。

というわけで今月も参加させていただきました。

第2節までの結果は散々
しかもそれが毎節配られるパンフにも記載されているというありさまで
否が応にも順位を意識せざるを得ない展開。

だって参加者15名中14位 ▲ 111.7 なんだもの。

せめてプラマイ0あわよくば上位をと挑んだ第3節でございました。

結果は

1回戦 ▲ 67.9 イキナリの箱割れドベ、ラス、ビリ これにより開き直り

2回戦 ▲ 19.1 開き直ってもこんなもの。けど3位でこの成績ならちょっと上昇

3回戦  111.8 奇跡の発生もあり初のトップ!

てなわけで 24.8で 総合4位となりましたですはい。
今回は上位が盤石な成績だったのでこの程度のプラスでも4位になりましたが
やっぱマイナスを減らす努力をしないと総合成績は上がりませんね。

次節は明るく楽しく振り込まない麻雀を心がけたいと思います。


でもって3回戦での奇跡なんですが

面前での小四喜というとんでもない手を上がってしまいましたのです。
一向聴の時点で矢後プロがカメラを持ってこっちに来た時は
「何をするんだこのオッサン」
ともう上がれないと覚悟しましたが
最終的には東と北のシャボ待ちに下家が北を振り込んでくれ和了

皆さんに賞賛していただき
一躍雀荘一のスターに登りつめたものの
そのあと他卓でも役満連発されすっかり影を潜めたのは僕らしいといえば僕らしいですね。

しかし、その振った下家が俺の知りうる中で最強の麻雀打ち
このリーグでもぶっちぎりの総合1位のJRA黒岩騎手だったのが非常に救い
運だけとはいえ最強の麻雀打ちに勝てたのは今後の心の糧となりそうです。

それでは最後にその時の写真を。
ちなみにこの時心臓バクバクし過ぎて全く冷静ではございませんでした。
次回はもう少し余裕をもって役満を上がりたいと思います。
てか北持ってきとけよ俺。

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