スピードラインの詩【ス ピードライン】みんなはここをスピードラインと呼んでいる僕らはそれぞれ自分の役目に一生懸命箱を作りシールを貼り箱を閉じてラベルをペッタン僕らに出来ない事は人が協力してくれる箱を潰してしまっても人が助けに来てくれる機械も人も調子が狂う時もあるだからお互い協力しあって商品を送り出してるんだ機械と息が合わなくて僕らを嫌う人もいるそれでもめげずに毎日毎日働き続けるこれからもみんなで助け合ってお客様との架け橋になろうH,30.2.23