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Hiroのブログ

山口の山の中から、Hiroのつぶやき。
スローライフ、田舎暮らし、炭焼き、竹、音楽、つながり、社会の問題、平和、環境、原発などなどつぶやきます。

山田征さんはとてもたくさんの自動書記で書かれたノートがあります。その書かれたものが書物として最初は自費出版でずいぶん昔に出版されましたが、最近になってメジャーな出版社から3冊の本が出版されています。

征さんは、80歳を超えられるまで、あまり、このスピリチュアルなメッセージを語るということをすることなく、それ以上に現実の社会の問題にひたすら取り組まれてきました。私が初めてお会いした時も、こういった話に触れるとその話を拒否されていたのですが、最近になって、あちこちでこういったお話もされるようになりました。

私は、地球の極限的に危機的な状況のなかで、彼女が現実的な側面と、もっと大きな世界(スピリチュアルな世界)といった側面の二つの側面を語れる数少ない人物であると思っています。この両輪をしっかり語ることで今までと違った融合というか進化というかそんなことが起こる大切なメッセージであると受け取っています。

 

今回紹介する動画は、宇宙根源からのメッセージというタイトルで語られていますが、聞きなれた言葉であるかもしれませんが、もう一度初心に帰って一言一言を心で受け取って歩む人が増えればこの小さな変化が大きな変化へと繋がっていくと信じています。

 

10月22日、23日と山口でお話会をさせて頂きますが、高齢になれた征さんからの大切なメッセージを言葉だけでなく、その波動としても受け取る大切な時間となると思います。


 

山田征さんを久しぶりに山口にお呼び致します。初日は宇部にて、「時代を生き、見続けた社会」 2日目は「自動書記を通してスピリチュアルメッセージ」というテーマでお話をしていただきます。

 

■山田征さんのお話し会 in 萩
~自動書記を通してスピリチュアルメッセージ~

 

山田征さんは社会活動家としての顔が知られていますが、目に見えない存在からの自動書記での会話メッセージがたくさんのノートで残されています。そのメッセージとは?

 

★日時 10月23日(日)
 午後12時オープン、13時スタート

 

★場所 萩市大字浜崎町69 迴69
※駐車場:浜崎伝建地区無料駐車場https://www.hagishi.com/post-10191/

 

★参加費 1,500円

 

★定員 20名(要予約)

 

★申込 黒五郎ひろし
℡090-2862‐1367/hiro2361@gmail.com

 

山田征さんプロフィール
1938年東京生まれ、六歳より九州宮崎で育つ。娘達の子育てと共に、農家と直接関わりながら地元の学校給食に有機農産物他食材全般を約17年にわたり搬入。仲間と共にレストラン「みたか・たべもの村」をつくる。反原発運動、沖縄県石垣島白保の空港問題他さまざまな活動を経、現在は、日本国内だけではなく地球規模で設置拡大され続けている風力や太陽光による発電設備の持つ深刻な諸問題についての講演活動を精力的に続けている。1988年4月9日から自動書記によるノートを取り始める。2002年1月より「隠された真実を知るために」のタイトルで、ひと月に1回の小さな勉強会「菜の花の会」を続けている

山田征さんを久しぶりに山口にお呼び致します。初日は宇部にて、「時代を生き、見続けた社会」 2日目は「自動書記を通してスピリチュアルメッセージ」というテーマでお話をしていただきます。

 

■山田征さんのお話し会 in 宇部
  ~時代を生き、見続けた社会~

 

1938年生まれの山田征さんが見続けた社会はいったいどのようなものなのか?いくつもの社会活動を通して今伝えたいメッセージとは何か?

 

★日時 10月22日(土)
 午後12時オープン、13時スタート

 

★場所 宇部市船木新町795-2
    ちょっといっぷく屋

 

★参加費 1,500円

 

★定員 20名(要予約)

 

★申込 黒五郎ひろし
℡090-2862‐1367/hiro2361@gmail.com

 

山田征さんプロフィール

1938年東京生まれ、六歳より九州宮崎で育つ。娘達の子育てと共に、農家と直接関わりながら地元の学校給食に有機農産物他食材全般を約17年にわたり搬入。仲間と共にレストラン「みたか・たべもの村」をつくる。反原発運動、沖縄県石垣島白保の空港問題他さまざまな活動を経、現在は、日本国内だけではなく地球規模で設置拡大され続けている風力や太陽光による発電設備の持つ深刻な諸問題についての講演活動を精力的に続けている。1988年4月9日から自動書記によるノートを取り始める。2002年1月より「隠された真実を知るために」のタイトルで、ひと月に1回の小さな勉強会「菜の花の会」を続けている