プロシードが納車されて約2ヶ月が過ぎました。
 
自分の車をパッと見ると何か違和感を感じる。
なんだろ~と悩む! 妻が私に「あんたと似た車の方がカッコいい!」と言う。
(近くに黒い角ばったダットラの4枚ドアの4WDがオーバーフェンダー付けて
ちょっとだけハミタイヤで乗っている)
 
そうか!わかった!  きっとタイヤとホイールにワイドさが足りないんだ!
って、それは装着した時から分かってはいたのですが・・・・・
 
でもディッシュはそのまま履いていたい。アサヒの8.5Jのホイールもあるのですが
まだ磨いていない。
 
 
イメージ 5
 
 
 
 
 
            という事で本日オーバーフェンダーを外してみました。
 
イメージ 1
 
             横から見ると意外とすっきりイイ感じ!ですが・・・・・
 
イメージ 2
イメージ 3
イメージ 4
ガッツリ はみ出ています。まあそれは想定内なので取り敢えず写真を撮っただけです。
 
明日はホイールはそのままにタイヤだけ違うものに変えようと考えております。
 
コンセプトはアメリカン?っぽく   なるかな~?
 
色々と試して見よう!今度の車はじっくりと。
 
 
 
久し振りの更新です。
 
こんなチョー不定期な日記なのに読んで下さる方々に感謝です。
 
もっと頻度を上げて投稿したいのですが中々不精なもので・・・・・
 
と、言う事で表題がまたまた変わりました。
「パブリカとプロシード・キャブプラスの日記」 になりました。
 
えっつ!プロシード?聞いてないな~って・・・・
 
今年の3月の事、前々回の記事でも書きましたがワゴニアは思う事があり吹雪以外では
出動していない と書きました。
 
思う事とはズバリ燃費です。結構無頓着な私ですがさすがに耐えられなくなりました。
リッター1~2kmです。キャブ車なので暖まるまでアイドリングかけなくちゃいけないし、
北海道という土地柄、車内が暖まるまで時間はかかるし・・・・・。
 
70ℓタンクが1週間持たずして空になります。子供の通学や買い物位で・・・・
 
売ってしまいました。機関は絶好調でお気に入りだったのですが。
 
そうして購入したのが、スタウトを売却した後に候補に上がった背の高いトラック
念願だった「マツダ プロシード キャブプラス」です。
イメージ 1
1991年最初期の2600ccガソリン車です。
 
22年も前の車ですから旧車と言っても通用するくらい古い車です。
フロントグリルとバンパーは社外のメッキ物の新品に変えました。あっサイドのウィンカーも新品です。
そしてバンパー下のウィンカーも普通はメクラ蓋で隠れて付いていないのですが
中古で入手しB2200仕様です。
 
特に気に入っている点はやはり2枚ドアだけど4人が乗れる。4枚ドアみたいにモッサリしていない
という所でしょうか。
イメージ 2
                 この角度から見るのが1番好きです
 
タイヤ&ホイールはワゴニアに履かせていたのをそのまま装着したのですがもうちょっと
ボリュームがあってもイイかなって感じです。
 
今後は1インチ位車高を上げてみようかと思っております。
 
パブリカは日中はここ北海道でも暑いので夕方から夜にかけてちょこちょこ動かしております。
 
 
 
 
 
 
パブリカの寒さ対策として、もう1つ注文していた物が届きました。
イメージ 1
じゃーん!その名もホットカーシート¥1,280なり。
 
シガー電源より電気を取りLOW・HIGHの2段切り替え付です。
 
早速装着。
イメージ 2
 
1度座って試運転をした後なのでしわが寄っています。ですが寸法はほぼピッタリです。
はっきり言って暖かい。レビューを見てかなり良い評価だったので買ってみたのですが
本当にその通り暖かいです。
 
一方、先に付けたヒーターですがでした。
 
バッテリー食い過ぎです。アイドリング状態で10分ほど車から離れ、
車に戻ってみるとCDが消えています。  
は~?と思いファンヒーターのスイッチを切ると復活しました。
で、走りだしヒータースイッチを入れ信号で止まるとウーハーがバツッ・バツッと変です。
走り出すと復活します。
そのままスタンドへ行き、ポリタンクに灯油を入れ家に戻りました。
1度エンジンを切り、再びセルを廻してもまわりません!
 
バッテリー切れです。
 
アイドリング状態ではやはり辛い様です。取り敢えず走っているとき限定でONするしかないようです。ダウン
 
今日は今年になって初めてプラスの10℃位まで温度が上がりました。
このまま雪が降らず春になってくれればイイナー。