先月、児童養護施設の1軒を訪ねて、子どもたちと一緒に干し柿を作ったが、その後柿の様子を写真付きのラインで何日おきかに送ってくれてた。「収穫」?したから来て欲しいと言われ、今日の午後行ってみると取り込んだ柿が一つ一つ丁寧にラップにくるまれていた。手に取るとまだかなり柔らかだったので、そのまま食べても良いしヨーグルトに入れても美味しいと教えた。子どもたちは既に食べていたようで、小学生の子どもは「すごく甘かった」と嬉しそうに説明してくれた。一緒に作って良かったなと思った。

帰りに完成度を味わうために一つ貰って帰ったが、どんな味になっているか楽しみだ。

 明日は大規模修繕工事で我家に作業員がはいるため、工事に備えて朝から準備作業に追われたが、夕方までには何とか見通しがたったのでホッとした。来月初旬まで何回か工事が続く。

子どもたちが作った干し柿 あと数日干すと更に良かった