診断名は “ 切迫流産 ” でした。
あのまま “ はぁちゃん ” が keroちゃんのお腹の中にいたままだったら“ 稽留流産 ” でした。
keroちゃんの胸の張りが無くなった時にはもう心臓はとまっていたんだろうな。。
最後にとった記念写真。。
17.4mm直前まで必死に成長してたんだね。しっかりと頭が出来てたね。
1、2mmの誤差は、胆嚢ポリープでもよくあること。やっぱり成長してたんだ、最後まで ・ ・ ・ ・。
遙か遠くの世界で楽しく生活してるかな?
今は広々してるでしょ?
keroちゃんも3日間に渡る大出血、お疲れ様。今はゆっくり休んでね。
神様がうちらにこの試練を選んで与えてくれたということは、
keroちゃんと Chin に乗り越えられる力があるからだよ。
keroちゃんは産道もひらいてもらったし、 “ できる ” という確証も残してくれた。
そして、この流産で “ ふりだし ” に戻ったわけじゃないよ。
かなり前進してるからね。
幸せに向かって、のんびりと、一歩一歩。
何だか chin が披露宴の時に語った言葉だね・・・・。
