“ はぁちゃん ” の最後の忘れ物を取り出した時のこと ・ ・ ・ ・
keroちゃんは帰室時、静脈麻酔後でダラッとした状態でした。
白目をひんむいて、かたことの日本語でつぶやいた ・ ・ ・ ・
というか、ほとんど聞き取れないような小さな声でささやいた。
『 ホニョオハジグロフニヲンガ フム・ ・ ・ ・ 』 、????
耳を近づけてもう一度聞いた。
『 オマタがスウスウする 』
ふっ、おぬし相変わらず笑わせよるな、、、
『 そりゃ、鉄の棒入れてグリグリされたんだから違和感あるでしょ? 』
足に掛かっていたタオルをめくり股間を見ると、
なんと、スッポンポン。。
そりゃスゥースゥーするね。
Chin もびっくり。