土曜、 日曜日の出血、そして、月曜の断続的な、生理二日目みたいな出血。
(この時点で、もう胸の張りはなくなっていた。)
keroちゃんの精神的な苦悩は計り知れない。
最後まで望みを捨てなかったが約60日の寿命でした。
摘出されたような形になった “ はぁちゃん ” は keroちゃんに逢いたかったんだろうね。
keroちゃんの手の平に舞い降りてきた。
昨晩は痛みが強く、座薬をいれてもらった。
今朝、 keroちゃんと話をしたが元気な声だった。
今までの経験からいくと、たぶん現実がまだ理解できてないと思う。
今晩は一緒にいて添い寝してあげたい。