婦人科の先生が来てくれた。


Chin はお外で待機。。。

その間10分も掛からなかったかな?長く感じたよ


いろんなことが頭の中をグルグル回ってました

「親にはなんて説明しようかな?あんなに喜んでくれたのに ・ ・ ・ ・。」


 keroちゃんが車椅子で Chin の方にやってきた。診察終わったのか?


なぜか、 keroちゃんは悲しそう(?)に首を横にふっている


涙で目が潤んでる Chin には表情まで確認することは無理でした。



大丈夫だった!!。大きく、ため息が出た

看護婦さんが Chin の顔があまりにも情けなかったからか、慰めの言葉をかけてくれた。


“ そっか、はぁちゃんが 『 部屋が狭いよぉ 』 って、必死に生きようと頑張ってるんだ ”


はぁちゃんが蹴り出した分の “ ベット ” が排出されただけなんだよね。


これは、はぁちゃんが “ うちの生命力は半端じゃないのよ ” って見せてくれたんだよね?

きっと、今度のエコーでは胎嚢が 4LDK になってるんだよね?


はぁちゃんのけなげな姿に勇気をもらった Chin でした。



・ ・ ・ ・で、肝心の keroちゃんは?

一週間安静ということで、明日から実家へ帰らせます。。。

仕事もお休みです。。で、 Chin はしばらく一人暮らし ・ ・ ・ ・。


でも、ホントに良かった