そうそう、思い出した。卵管造影のこと。。

一年半ほど前、卵管の具合を観ようと施行したことを思い出しましたの・・・。


挿入する時はそうでもなかったんだけど、注入する時は “かなりの激痛” だったようだ。


keroちゃんの言葉を借りると 口の中に両手を突っ込んで左右に捻りながら引っ張った 感じ

だったそうだ・・・・・・。。。。。。。。って恐ろしや。


右の下腹部は痛くなかったようだ、卵管に閉塞がなかったからだろう。

で、左は上記のような状態で、、、やはり狭かったらしい。


卵管狭窄とでも呼んでおこうか。


造影直後は、卵管が拡張していて 妊娠chance であるといい、、、

まぁ頑張ってはみましたが、“コウノトリ” は隣の巣に行ってしまいました。


一時期は chin が不妊の原因か?とまで思ったくらいで、自分で精液を顕微鏡で視ようかとまで悩んだよ。

で、今回の “妊娠疑惑” では特に意識したわけでなく・・・、偶然なのだろうか?

あまり喜びすぎるのもやめよう。。 ( とはいっても確実であると踏んでるchin.. ふふっ )