玉置神社の、話をあげたかったんですが
山ちゃんの夢を見ました。
山ちゃん、あなたを決して忘れるとか書かないとかではないんだよ。
金縛りみたくなって、起きれませんでした。
夢の内容は覚えている限りですが…
山ちゃんが、いました。
そしてウチにて住ませてあげる事になりました。
買い出しか何かで、山ちゃんがいなくなったときに
ふと、都会に住んでた時のアパートがボロいから、250万あげるからどこか別の場所に住んで欲しいというチラシを持っていました。
決して住む場所に困っているとか言わないんです。
そして、ボチボチ決まっている様なニュアンスも言っている。
一回ウチに来た意味がよくわからない感じです。
そして、めちゃくちゃ他人行儀で今まで以上に喋らないし、端っこで立っているだけでした。
私:座れば?
山:…いや、平気
私:何か飲む?
山:いや、いらん
まさに、彼氏彼女時代でした。
よく付き合ってたよな、こんな冷たい人。
けど2人きりになれば激甘だったよね。
まぁ、だから大好きだったんだけどね。(ツンデレ)
そして、ピと上子は遊んでいてどこかに行ってしまいました。
母も母で
「忙しいからけど山ちゃんを粗末にしちゃダメよ」
ピと、上子は隣で遊んでいますが、部屋には2人きり…
私:「ねえ!ぎゅーして!」
(いつでも私、ぎゅーしてほしいだのそんな事しか言わないんだなー。)
すると…
山:「旦那いるん、ちゃうん?できん」
(偽関西弁)
私:「じゃあなんで来るん?」
山「後で怒られても知らんからな」
おい、なんで来るのか答えになっとらんぞ!
で、ぎゅーーしてもらいました。🤤
(確か、長め)
ピ見てないかな的なヒヤヒヤ感の中ちゃんとぎゅーしてくれたのです。
だから好きになっちゃうって。
持っていそうなパーカー、帽子、背格好、声、後手が無駄に綺麗だったんだけど、その感じも似てたし、匂いも。(上手く言えてない)
嗅いだことある匂いとかマジ本人そのまま!!
何故山ちゃんが常に私の夢に出てきて、ぎゅーしてくれるのかは分かりませんが…
山ちゃんの事を1日たりとも忘れた事はないし、
忘れようと思ったこともない。
寂しくもないし、繋がってないとも思ってない。
私が今精神的に辛いのを察して来てくれた、、、?
それはそれはありがとう。
今日は幸せです!!