9月13日天候晴場所小倉城気分良好


久しぶりの撮影に秋を感じる小倉を選んだ。小倉城は撮影をするのは初めてだった。秋の良好な日を選んだ。久しぶりに会った小鳥遊は可愛かった。


当日、早めに着いた私は久しぶりの撮影に少し緊張していた。少し現地を散策してみた後、いつものよーに飲料を飲める場所で少し時間を潰すことにした。秋の始まりで少し肌寒く感じるころだったと記憶する。


休憩している少し下の坂道を時代劇のサムライの格好して刀を振ってる男が私の横を素通りしてった。彼が後に北九州で一番素晴らしい!と言われる有門正太郎様だとあとから聞いた。彼はアッ島崎ジャン!カメラバックを大切そうに持って昔、オレが徳岡としてたこと誰かとするのか?と思った、らしい。彼は私の存在を知ってるみたいだ。


撮影の時間になると、時間通りに撮影場所に現れた小鳥遊様は赤い車で運営とおぼしき男性とやってきた。彼女の車は大阪ナンバー!だった。


撮影は虎視眈々と進み、滞りなくスケジュールは60分と言う時間を消化した。私は、これ以上ない至福の時間を過ごした、と信じ明日から初出勤の仕事で不安を感じた。


正直、リグレットばかりでもう無理はしないようにしよう!と心に誓った!


あの日、私達は信じることが出来た。新馬勝した!と。


私は世界中の憧れになれると信じ初めた。

この頃からお酒と煙草と性を断つようになってきた。狩野英孝様を信じお坊さんになるように精進進み初めたよーに感じます。


あらたまわんだー!ドルチェスライムゆーりあヲよろしく!サンキュ♪


百道浜 康