観てきました♪


超~~~面白かった!!!


ナミの映画の最後のセリフ、ちょっと

ホロっときたw


やっぱり、仲間を信じる気持ちっていうのは

大切だね♪そして心から、信じあえる仲間が

いるっていうのは、本当幸せな事だね!


俺も、ルフィーになりたい(笑)


今日は、ベトナム料理食べて、映画観て

お茶してと、充実した一日でしたo(^-^)o


久々に、映画観たら、アバター観たくなった!

たまたま、今やってるテレビで、日記療法っていう

のをやってたので、PCで調べてみました(^-^)/


俺のブログを観てくれる人の殆どは、ブログやってる

人だろうなぁと思って、調べた記事を、そのまま

upしました!!


ブログ書くっていうのは、心理的に、すごくいいみたい

ですニコニコ



以下転記

 ↓ ↓



突然ですが、みなさんは「ブログ」をやっていますか?

「変化がない毎日に飽き飽きしている」
「やりたいことが見つからない」
「自分ならではの主張が何もない」

こんな生活に心当たりのある方は、ぜひ「ブログ」を始めてみるといいでしょう。ブログには、すぐれた心理効果が期待できるからです。

ブログは、定評のある心理療法とよく似ています。その一つが「日記療法」。日記療法とは、毎日の出来事や、その日に感じたこと、考えたことを日記に記録することによって、自分の1日を内省すること。神経症対策に定評のある「森田療法」の一つです。

ブログは、自分の好きな題材を自由に書き連ねるメディア。その点では、ブログはウェブを通じて気楽にできる「日記療法」でもあると言えます。


ブログは「認知療法」としても使える!

「自分の言葉に責任をもちたい」その気持ちが、自分の考え方と向き合うきっかけになる
ブログによって、自分の言葉に責任を持つようになる
しかし、ブログにはそれ以上の心理効果が期待できます。それが、「認知療法」的効果です。

「認知療法」とは、1日のなかで感じた「嫌な場面」とそのときに感じた「嫌な気持ち」を書き出し、冷静に考え直してもう一度書き直すことで、自分の考え方のクセを改めていく心理療法です。

ブログを続けると、「不特定多数の人に公開する」という条件がほどよいプレッシャーとなり、自分が書いた文章表現を「現実に即したもの」、「文責として発表できるもの」に改めようとする気持ちが起こります。

このように、「真剣に書くこと」「推敲して書き直すこと」が自分の考え方に向き合うこと、そしてゆがんだ考え(認知のゆがみ)を修正することにつながっていきます。「認知」と「表現」は相互にリンクしているため、ブログを続ける作業が自分の思考の枠組みを作り上げる一助となるのです。


ブログを始めると生きる力が湧く!

「明日何書こうかな」この気持ちが生きるエネルギーになる!
「明日何書こうかな」この気持ちが生きるエネルギーになる!
さらに、ブログを始めると常に「明日の目標」ができることも、優れた心理効果です。

「次のブログをどう書くか」「何について書こうか」とネタ探しをすることで、積極的に面白いものを探そう、文章にできるものを掘り出そうと努力します。これが、「生きる動機」へとつながっていきます。

こうした一連のメリットを、最小のIT知識で、料金もかからず、習慣的に得られる! まさにブログこそ、優れたセルフセラピーなのです。


「ブログ」をセルフセラピーにする5つのコツ

書きたいことがなくても、とにかくブログを立ち上げよう!
書きたいことがなくても、とにかくブログを立ち上げよう!
ブログをセルフセラピーにするためには、いくつかのポイントがあります。次の5つを押さえておきましょう。

(1) 特に書きたいことがない場合、
「大きな1つのテーマ」について書く


「特に趣味もないし、仕事も面白くないし、書きたいことがない」という人でも、とにかくブログを始めてしまいましょう。

公開する以上、何らかのテーマを掲げる必要がありますが、それは「大きな1つのテーマ」でいいのです。月並みかもしれませんが、「僕が見た風景」「30'sライフ通信」といったようなテーマでOK。

制約少なく書けるテーマの方が、ブログを心理療法的に役立てるには最適です。


(2) 日常の小さなネタを拾う

「ネタに困る」と悩む人ほど、大きな出来事や目新しい事件ばかり書こうとする傾向があります。むしろ、日常に起こる瑣末な出来事を拾って書いたほうがいいのです。

「今日の癒しのランチ」「ついにこれを買った!」「○○公園で見たモノ」など、半径約2メートル範囲で起こっている物事について、自分なりの思いや感想を書くと、自分の感じ方、考え方を振り返りやすくなります。


(3) 内容は「ポジティブ寄り」に
イヤな気持ちばかり吐き出すブログでは、自分は変われない!
イヤな気持ちばかり吐き出すブログでは、自分は変われない!

ブログでは、体験と気持ちを正直に書かなければ、意味がありません。読む人を意識しすぎて、飾ったり、歪曲された文章は、セルフセラピーとしては役に立たないどころか、逆効果です。

ただし心理効果をアップさせ、気分を良くするためには、やはり書く内容や表現は「ポジティブ寄り」であることが大事です。

それには、負の表現より正の表現を心がけるのがポイント。ネタが「~はムカつく!」「~ではダメだ」という負の表現だらけのものにならないよう注意し、「~がよかった」「~でほっとした」というような正の表現で書けるネタを意識的に選んでいくことが大事です。

これを続けると、物事をポジティブな方向に選んでみるクセが養われるようになります。


(4) 自分にノルマを課さない

ブログ更新は、あくまでも「お楽しみ」の範囲内でやるのがコツ。それには、負担なく続けることが前提です。

文章量にはこだわらなくてもいいですし、「毎日更新」「毎回違うテーマ」「アクセス数目標」「写真掲載必須」のようなノルマを課さないこと。「自分らしい毎日を、楽しく記録して発信する」これが基本です。


(5) まとめなくていい

文章の最後に、「~はいいことだ」「~すべきだ」というような「まとめ」は必要ありません。まとめに捉われず、エピソードと素直な「感じ方」の表現に力点を置くようにしましょう。

たとえば、ウォーキングをテーマにしたとき、「ウォーキングとは~」「なぜ健康にいいか~」という「まとめ」の文体に偏ってしまうと、素直な「感じ方」がイキイキと伝わりません。むしろ、「新しいシューズを買った!」「足を伸ばしたらいい店を見つけた!」というような「ひとコマ」を数多く書くようにしましょう。


以上のようなポイントを参考にぜひブログを続け、文章を通じて自分の感じ方、考え方を整理してみてください。ブログは、自分の日常を素直に表現できる場所。ぜひ、自分の感じ方、考え方を整理するためにも、利用してみるといいですね。

今日は、今から時間があるので、男に物を頼む

方法、第3段階をまとめたいと思います♪


第一段階と第二段階の記事はこちら。。。


第一段階


http://ameblo.jp/hiro2021/entry-10427958400.html


第二段階


http://ameblo.jp/hiro2021/entry-10429736453.html




第一段階、第二段階を習得し、残すは、第三段階

のみ、ここまできたら、自分が相手にしてもらいたい

って事をフルに要求し、第二段階のように、途中で

諦めたりすることなく、彼がOKというまで、粘り続ける

事が出来るらしいですw


その方法とは、、、



自分の頼みたい事を頼んだ後に、しばらくの間、無言

でいる事。。。



そうする事によって、男の人の心の内側で起こる、なんで

俺がやらにゃいけんのんじゃーー!!っていう反抗心と

そうは言うてもなぁ・・・って言う、受け入れようとする気持ち

とが葛藤する時間を与えて、受け入れようっていう気持ちが

打ち勝つのを待つっていう方法


その間、大切なのは、けっして、男の、発する抵抗や、反発

の声に対して、女性側が応戦したらいけないって事。。。


沈黙の間を取り続けたら、取り続ける程、思い通りに、男は

自分の希望通り動いてくれる可能性が高くなるw


でも、やっぱり、男側もそう簡単にやってたまるかばりに、挑戦的

な態度取ってくる事があると思うんですよ。


例えば・・・


「なんで、お前がやらないんだよ!!」


「俺、時間がないから、お前がやってよ!」


「お前、俺に頼んどるけど、お前は、何やっろるんじゃ!」


みたいな。。。


でも、そういう売り言葉に買い言葉の文句には、決して

自分から返すことなく、沈黙を守り通す。。。


どうしても、答えなきゃいけない場合は、可能な限り

簡潔に答える。単純明快な答えを一つだけ用意して

後、再び頼む。。。そして沈黙。。。


重要なのは、男が、今熱中してる事(ゲームやったりテレビ

観たりとか)と同じくらいに大切だっていうメッセージを伝える事


絶対に、自分の方が忙しいとか、理由立てはしないように。。。。


どうしても、男側が抵抗していく場合は、第二段階の、相手の拒否

反応に、快く対応。。。その時は、自分がどんだけがっかりしてるとか

絶対に伝えないように。。。


こういう時に、思いやりのある態度を取られると、次頼まれた時に

男側は、より積極的に助けてくれるようになる。アホだから(笑)


このように、間の取り方プラス、臨機応変に、相手の拒否を快く

受け入れたりしながら、でも、自分の頼みごとおは遠慮なく

していく。。


男にとっては、頼みごとを多くされればされる程、今の自分のあるがまま

の姿を認められてないって実感する。。。


そして、自分を変えようとされるのが何より嫌いな男は、どんどん拒否感

を募らせていく。。。=自分は愛されてないっていう勘違いを勝手に植えつけて

いく。。。


でも、男の場合は、やってあげて、そして、女性から、「ありがとう!!!」って

感謝されればされる程、愛されてる実感が湧いて、どんどんやりたくなって

しまう生き物。。。アホだから(笑)


まあ、今回、第一段階、第二段階、第三段階に書いたように、いかに、命令

されたって感じじゃなく、俺は自分からやってるんだ!!!っていう感じに

してやるのと、やってくれる度に、「ありがとう!!」って感謝されてる実感

を持つことによって、ますますやりたくなっていく。。。そして、例え拒否した

としても、「全然大丈夫だよ^^」って態度を取られると、「次は、絶対やって

あげよう!!」っていう気持ちが湧いてくる。。。



「断られても、やる事を強制しない事」


「断られても、あっさりと受け入れてあげる事」


「やってもらったら、感謝の気持ちを伝える事」



多分、それが、男に頼み事を聴いてもらいやすく

なる、3大テーマって感じですね♪


最初は、我慢しなきゃいけないから、ストレスたまる

と思うんですよ。女性側も。。。


でも、自分の感情ぶつけて、同じ事を繰り返すよりも

ちょっと、自分が我慢して、男を手玉に取った方が

結果的に幸せになれる!自分も、そして相手も。。。


全員がとは言わないですけど、男は、かなり高い確率で

第一段階、第二段階、第三段階をうまく複合して使えば

動いてくれるようになると思いますよ♪


だって、俺、知ってても、こんな感じで対応されたら、おのず

とやりたくなるから(笑)


という訳で、ベストパートナーに書かれてあった、男に物を

頼む方法シリーズを終わりたいと思いますニコニコ


また、機会があったら、他に、載ってたテーマ、upしますね♪