今日、友達の送別会を開きましたばいばい


大分前にブログで書いた、昔大人のおもちゃ

会社(笑)で、何の因果か入社しちゃって

次働いた、子供のおもちゃ会社は、倒産という

なかなか波乱万丈の人生を歩んでる友達

なんですけどヒィー


結局、なかなか仕事決まらず、長男っていう事も

あり、広島に帰り、改めてやり直す決意をした

そうです決定


彼は、大学を卒業して、オーストラリアに留学して

ホームステイ先で、会った、初めての日本人飛行機


話をしたら、同じ、広島県出身、しかも、通ってた

大学から、車で、15分、20分の距離の所に住んでる

事が判明。大学の卒業写真を見せたら、共通の

友達がいたりして、ある意味、運命的なものを感じた

事を覚えています赤い糸


ホームステイ先は、家に、バーカウンターがあるくらい

本当に大きい家で、ちょうど、その時、何人か日本人

の男の子や女の子が立て続けにやってきて、それ以来

ホームステイ先出るまで、その仲間達と週末は何をする

のも一緒(あまり留学の意味がない感じがするけど笑


ボーリングやったり、外で、バーベキューやったり、お好み焼き

作ったり、朝まで、大富豪やったりと。ホームステイ先のお母さん

が結構厳しい人だったんで、大富豪で負けた人は、お母さんに

~~について質問してくるみたいなバツゲーム作ったりして(笑)


でも今になって思う事は、やはり本当の意味で、寝食を共にした

仲間って違うって言う事kirakira


恋愛とも、友情とも違う、近くにいても、遠くにいて

もその仲間達は、深い絆があり、一生変わる事の

ない、自分の人生の中のかけがえのない財産だ

と感じています照


もしかしたら、その仲間達と会う為にオーストラリアに

行ったのかなぁと思うくらい(笑)


その彼が、広島に帰る事は、本当に寂しいけど、それでも

距離とか関係なく、ずっとつながっていけるkirakira


大切な友達が、東京を去ってしまうという事で、その

想いをつづってみましたニコニコ


といっても、俺も実家広島だから、年に2回は、普通に

会えるんですけどね(笑)