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hiro's Diary

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松下奈緒アーティスト・デビュー10周年記念ベストアルバムリリース!
2006年10月にCDデビューし、ピアニスト、作曲家、ヴォーカリストとしてさまざまなジャンルの楽曲に
想いを込めて届けてきた松下奈緒の集大成となるベストアルバム。
やわらかく流麗に、そして力強く感情のままに美しい旋律を奏でひとつひとつ丁寧に作り上げてきた
インストゥルメンタル曲、透き通る艶のある歌声が時にやさしく響くヴォーカル曲の作品群を収録した作品。
新曲3曲を含む、インスト盤とヴォーカル盤を収めた2枚組。
初回生産限定盤は、未公開映像やオフショット映像を収録したDVD付き!


【タイトル】THE BEST 〜10 years story〜
【発売日】 12月7日


【初回生産限定盤】

 

【初回仕様限定盤・通常盤】

 

初回生産限定盤:(2CD <Inst盤 + Vocal盤> + DVD /税込¥4,500
初回仕様限定盤・通常盤:(2CD)<Inst盤 + Vocal盤> /税込¥4,000

【収録曲】
「GRACE~princess rose~」、「Together」、「f」、「Jazz chocolat」、「ありがとう」(いきものがかりのカバー)、「Moonshine ~月あかり~」、「Rain」、「うんとしあわせになろう」、「Wish」など

【新曲3曲も収録】
24 / 7(読み:トゥウェンティーフォーセブン)   「RIVERSIDE & TOKYO」キャンペーンソング
作詞:土岐麻子、作曲:渡辺シュンスケ書き下ろしによる、ミディアムポップチューン!
「RIVERSIDE & TOKYO」とは・・・東京都が、世界一の観光都市を目指し、国内外に向けて旅行地としての東京を強く印象づける「東京ブランド」の確立に向けた取組の一つ。都民へ“水の都・東京”の魅力を知って頂き、水辺における楽しみ方を提案するプロジェクト「RIVERSIDE & TOKYO」を企画。
松下奈緒がスペシャルサポーター、PRムービー出演、音楽を担当。

Impressive
BSフジ特別番組「松下奈緒 光の画家モネと旅するセーヌ」テーマソング(2015年)
BSフジ特別番組「松下奈緒 ロダンを愛した女たち」テーマソング(2016年)
作曲:松下奈緒

break downライオン「バファリン・プレミアム」CMソング(2016年)
作曲:松下奈緒

▼予約はこちら
【初回生産限定盤】

https://www.sonymusicshop.jp/m/item/itemShw.php?site=S&cd=ESCL-4754

【初回仕様限定盤・通常盤】

https://www.sonymusicshop.jp/m/item/itemShw.php?site=S&cd=ESCL-4757

 

2年ぶりとなるコンサートツアーが決定!】
松下奈緒コンサートツアー2017 10 years story〜 
2月25日(土) 宮崎:日向市文化交流センター
3月  4日(土) 東京:調布市グリーンホール
3月  5日(日) 栃木:エニスホール(野木町文化会館)
3月11日(土) 大阪:NHK大阪ホール
3月12日(日) 兵庫:丹波市立ライフピアいちじま
3月18日(土) 山形:南陽市文化会館
4月  1日(土) 東京:Bunkamuraオーチャードホール
4月16日(日) 愛媛:西予市宇和文化会館
4月22日(土) 愛知:愛知県芸術劇場大ホール
4月23日(日) 和歌山:和歌山市民会館
チケット発売:11月下旬予定

 

皆様、応援宜しくお願い致します。<(_ _)>


今日、駅ビルの構内を歩いていてエスカレータ一台分くらいの階段とエスカレータが

ありました。


杖をついたおばーちゃんが、端の階段の手すりに摑まってゆっく降りていました。


転ばないか心配でしばらく近くにいました。


急いで通り過ぎていく人達には、おばーちゃんは見えていません。



おばーちゃんに声をかけて、「おばーちゃんエスカレーターもありますよって」言ったら


おばーちゃんエスカレーターは乗れな言ってました。


おばーちゃんには、エスカレーターのスピードは早いので怖いのかもしれません。


よく考えると、なんであんな所にエスカレーターを作らなくてはいけない段差が必要なのでしょうか


外観の見た目しか考えて作っていないのです。


足を怪我したことがあるのでちょっとした段差でもとても大変です。おばーちゃんの体力を


考えたらとても大変だと思います。


おばーちゃんに気をつけてねと言ってお別れしました。


恐る恐る階段を降りなくていいように、エレベーターをつけられないところには


階段は作らないようにしないといけないと思います。






集団的自衛権とは、アメリカなどの同盟国が武力攻撃を受けた際に、日本が直接攻撃を受けていなくても、自国への攻撃とみなして反撃できる権利のこと。日本への直接攻撃に対して反撃できる個別的自衛権の範囲を同盟国や友好国にまで拡げたもので、国連憲章でも「国家固有の権利」として認められています。


 しかし日本政府は、戦争放棄などを定めた憲法9条との兼ね合いで「国を防衛するための必要最小限の範囲を超える」と解釈し、集団的自衛権の行使を禁じてきたのです。


無能な自民党が集団自衛権の行使容認に向けて動いていますが間違いであり、私は、反対です。


アメリカが、攻撃されたときどうすればいいとか言ってる無能な自民党議員がいますが、その為に日本は

アメリカ軍の基地があるのです。


馬鹿な人間は、長い歴史の中で同じ過ちを繰り返します。


戦争は憎しみしか生まれません。


戦争を経験した方が少なくなってきていることも問題なのかもしれません。私達が未来に伝えて

いかなければ必ず戦争は起きます。


無能な自民党(安部)は、日本の武器を海外に輸出を解禁しようとしています。これは、何としても

止めないといけないけません。 戦争協力になりますしその武器で攻撃されないとも限りません。

武器を製造している川崎重工やセンサーなどを製作しているNECなどの利益のことしか

考えていないのです。


日本は世界で唯一原爆被爆国です。あの酷い戦争終戦後に、日本は二度と戦争はしないと憲法第9条で平和主義を決めたのです。


戦場で亡くなった方々や戦争を経験した人たちが平和な日本を望んで作った憲法を変えるなどあってはならないことです。


世界が、軍隊を持っても日本はずっと戦争をしないことで、孤立したとしても日本は戦争はしないことを

世界に訴えていかなければいけないと思います。


そして、これは被爆国である日本にしかできない使命であると思います。

今、STAP細胞について小保方さんのことが報道されていますが
この問題が今の日本人にいじめが多い根本があると思います。


小保方さんは、報道されてから家の周りに毎日のように沢山の
報道陣がいて外に出ることも儘ならないかったそうです。

大人が(マスコミ)が、このようなことをするから子供が
いじめを真似するのです。


なぜ、若き研究者が医学の進歩に貢献できるように
見守ってあげることが出来ないのでしょうか?

このようないじめのような行き過ぎた報道があると
これから研究者を目指すひとが少なくなってしまいます。


これは、あくまでも私の考えですが、京都大学のIPS細胞でもそうですが
細胞がリセットされることの発見は私はそんなにすごい発見では
ないと思います。

それは、IPS細胞が遺伝子組み換えであり本当の初期化ではないこと。

DNAは、以前の履歴を持っているということです。

この二つは細胞(組織)が癌化する可能性があります。

IPS細胞は人工的に培養して増やすことができます。

これは、癌のメカニズムにも似ています。


IPS細胞もSTAP細胞も本当の意味での細胞のメカニズムはまだ解明されていません。


すでに、網膜などの再生医療に利用されつつありますがこれも

まだ早いような気がします。


臍帯血中にも造血幹細胞があります。
どんなに天才と言われる大学の研究でも、今現在、血液の癌などのメカニズムは
分かっていません。東大の研究でも骨髄の中の神経細胞近くのニッチの休眠が
関わってる可能性があることまでで血液を作るニッチの場所でさえ今だに特定されていません。
そして今現在、IPS細胞は血液の癌には使えません。


まだ、世界の研究者の誰にも分からない細胞のなぞがあるのかもしれません。


一つ言えることは、人間が生命に手を加えようとしたとき細胞はそれを癌によって

阻止しようとするのではないでしょうか。それは人間が老いていくときにも

同じことが言えると思います。



このような、行き過ぎた報道がなくなり小保方さんのような
研究者を目指す子供たちが増え
もっと血液の癌のメカニズムを解明する子供達が増えてくれると
いいと思います。