こんばんは
今日も暑かったです。
昨日、9月の最高気温を更新したそうです。
郡上八幡で39度記録したそうですから。
そんな中、また夕暮の絵を描きました。
「夕暮-景の八」
夏のような秋のような微妙な夕暮
下のほうには熱気がやっぱし溜まってますね。
今日はMOSの模擬試験をやってました。
もう少しペースを上げてやらないとなぁ・・・
こんばんは。
今日も暑かったですが、空にうろこ雲(鰯雲)が見えてました。
高空はもう秋なんですね。
でも、地上近くは熱気w
でも、夕焼けに真っ赤に染まる雲はきれいでした。
そんな景色を描いてみました。
「夕暮-景の七」
雲の染まり具合がオレンジっていうより、真っ赤なんですね。
なので真っ赤を下地にして雲を描いてみたのがこれです。
今日は朝ごはんを食べた後、昼まで寝て
お昼のおむすびを食べた後にエアコンかけて、MOSの模擬試験に取り組みました。
EXCELやったのですが、72%のできでした。
思いのほか時間に進み方が早く、焦るとダメですね。
Word、PowerPointにもさっさと取り掛からないと、時間がありませんね。
がんばろう!
今日も暑かったですが、空にうろこ雲(鰯雲)が見えてました。
高空はもう秋なんですね。
でも、地上近くは熱気w
でも、夕焼けに真っ赤に染まる雲はきれいでした。
そんな景色を描いてみました。
「夕暮-景の七」
雲の染まり具合がオレンジっていうより、真っ赤なんですね。
なので真っ赤を下地にして雲を描いてみたのがこれです。
今日は朝ごはんを食べた後、昼まで寝て
お昼のおむすびを食べた後にエアコンかけて、MOSの模擬試験に取り組みました。
EXCELやったのですが、72%のできでした。
思いのほか時間に進み方が早く、焦るとダメですね。
Word、PowerPointにもさっさと取り掛からないと、時間がありませんね。
がんばろう!
こんばんはー
今日も暑かったですね(これしか書くことないみたいw)
台風は東北・北海道方面に行ってますが、雨の被害が心配です。
こっちは夕焼けがきれいで、明日は確実に晴れて暑いですね。
そんなで今日の夕日もめちゃきれいだったのですが、これはお昼に画いたものです。
「夕暮-海」
以前に「輝く海」というイエローベースの絵を画いたのですが、そのお仲間として夕暮をイメージして画きました。
上に輝いているのは一応太陽です。(月でもいいのですが・・・(;^ω^))
今日は久々に朝起きて、外出もして、MOSの勉強もやってと、充実の時間でした。
それにしても夕方に空を見上げることが多いので、最近の画は夕暮ばかりですね。
そっちの画は後ほど
朝起きると一日が長いです。有意義な一日になります。
明日もそうなりますように。。。
今日も暑かったですね(これしか書くことないみたいw)
台風は東北・北海道方面に行ってますが、雨の被害が心配です。
こっちは夕焼けがきれいで、明日は確実に晴れて暑いですね。
そんなで今日の夕日もめちゃきれいだったのですが、これはお昼に画いたものです。
「夕暮-海」
以前に「輝く海」というイエローベースの絵を画いたのですが、そのお仲間として夕暮をイメージして画きました。
上に輝いているのは一応太陽です。(月でもいいのですが・・・(;^ω^))
今日は久々に朝起きて、外出もして、MOSの勉強もやってと、充実の時間でした。
それにしても夕方に空を見上げることが多いので、最近の画は夕暮ばかりですね。
そっちの画は後ほど
朝起きると一日が長いです。有意義な一日になります。
明日もそうなりますように。。。
こんばんは
引越し無事に終わりましたか?
お約束の「画鶏」をここに載せておきます。
コピーしてプリントしてもらえたら幸いです。
画鶏とは
古来中国では、正月に門戸に鶏の絵を画いたものを貼るという風習です。
門は禍福の入り来るところであるから、ここを守るのは当然であるのが、なぜ鶏なのか?後漢の応卲の「風俗通」巻八雄鶏条が引く諸説などを参照すると、どうやら朝を導く鶏を、陽性の象徴と見て、陰性の悪魔・邪・鬼に対立させる陰陽思想に発想の原点があるようである。
朝鮮王朝期の朝鮮では、民間で正月に、壁の上に鶏と虎の画をつけて厄を払う鶏虎画の習慣があった。
日本でも近年まで、鶏の絵を紙に画き、竈神の前に逆さまに貼っておけば、小児の百日咳が治る。予防には、それを戸口に貼るなどの習俗があったことが報告されている。
『酒呑童子の誕生』高橋昌明著より
そんなこんなで、玄関には鶏は吉なのです。
邪・悪鬼羅刹・鬼・魑魅魍魎が跋扈する「夜」の闇・・・
それを払う日の光を毎日呼び起こしてくれるのが、鶏の鳴声だったのです。
邪気や不幸は鶏を嫌うのです。
引っ越し祝いにどうぞ
引越し無事に終わりましたか?
お約束の「画鶏」をここに載せておきます。
コピーしてプリントしてもらえたら幸いです。
画鶏とは
古来中国では、正月に門戸に鶏の絵を画いたものを貼るという風習です。
門は禍福の入り来るところであるから、ここを守るのは当然であるのが、なぜ鶏なのか?後漢の応卲の「風俗通」巻八雄鶏条が引く諸説などを参照すると、どうやら朝を導く鶏を、陽性の象徴と見て、陰性の悪魔・邪・鬼に対立させる陰陽思想に発想の原点があるようである。
朝鮮王朝期の朝鮮では、民間で正月に、壁の上に鶏と虎の画をつけて厄を払う鶏虎画の習慣があった。
日本でも近年まで、鶏の絵を紙に画き、竈神の前に逆さまに貼っておけば、小児の百日咳が治る。予防には、それを戸口に貼るなどの習俗があったことが報告されている。
『酒呑童子の誕生』高橋昌明著より
そんなこんなで、玄関には鶏は吉なのです。
邪・悪鬼羅刹・鬼・魑魅魍魎が跋扈する「夜」の闇・・・
それを払う日の光を毎日呼び起こしてくれるのが、鶏の鳴声だったのです。
邪気や不幸は鶏を嫌うのです。
引っ越し祝いにどうぞ




