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masaくんの展覧会ブログ

双極性の猫又が描いた自己満足の「絵」を展示してます。ときに雑文もありますが、ぜひゆっくりご覧下さい。期待に添えなかった場合はごめんなさい。

お通夜が終わりました。

喪主でした。



豪雨、豪雨、豪雨、ひどい雨の中たくさんの弔問客の方々が来てくださいました。


母は私の体調(精神状態)をひどく心配してましたが、無事大役を一つ果たせました。



焼香も挨拶もそれなりに涙を誘うようなものができました。


久しぶりの従弟、従妹はずいぶんおじさん、おばさんでした。



しかし

疲れた。



1日中通夜と式の準備に追われる。


それに納棺があったし。

湯灌してもらって良かった。
若い女性2人にやって頂いた


顔を洗い髭をあたり、シャンプーしてもらった。

でも父は文句言ってる気がする。




タイムテーブルの見直し


焼香順


タクシーの手配


弁当の数と手配


等々…


考えて決めることだらけ




明日はお通夜

会場に向かうので着替えやシェーバー等準備中。


着て行くのは略礼服

その準備もしなければ…



ひたすら大変…
父が亡くなった


苦しまずに行った


7月4日1時42分だた


長い間ありがとうお父さん

そして、

いろいろとお見舞、応援、励ましのお言葉を下さった皆様、本当にありがとうございました。


父も私も幸せ者です。


これからも末長くよろしくお願いいたします。
豊国先生回診

事態は悪い

肺炎が非常に悪いみたいだ。

痛みへの反応が鈍い


ゆくゆくは呼吸困難による酸素不足で脳機能停止による心肺停止、特に呼吸停止が起きるだろうとの事。

お袋は一言最後に声を交したいのだけど…奇跡よ起これ!



真弓が来てくれると連絡あった。
朝5時に母より電話があり危ないと呼ばれる。



呼吸が浅く

手足が氷のように冷たく、
呼び掛けても何も反応しないで

皮膚をつねっても反応なし



父が深い昏睡状態に陥った

医師は診てくれてないけど先は長くない。


延命処置はしないで自然にまかせる。

親族、親戚には会わせたし

今は兄弟3人で父のそばにいる。

母は点滴に行った。



後々の母のショックだけが心配だ