婦長から改めて | masaくんの展覧会ブログ

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双極性の猫又が描いた自己満足の「絵」を展示してます。ときに雑文もありますが、ぜひゆっくりご覧下さい。期待に添えなかった場合はごめんなさい。

21日の追加覚え書きを書いておく。

婦長より話があると呼び出された。

それによると、前日の医者の話に現場から見て足りないと思う点を伝えてくれた。

今日、婦長から追加の説明を聞いた。

今の状態は菌が高いので外科手術もできないので、胃に直接もできない。

鼻からは24時間つけっぱなし、1日3回×2時間流動。
親父の場合、自分でとってしまう可能性高いので、両手拘束する必要あり。

親父の場合、栄養不足で低タンパクになってる。

栄養をとらないと御陀仏の可能性あり。
血管が細く硬くなり、点滴の針も入らない。

最悪のケースを考えて、延命処置をどうするかとか決めておいてくれとのこと。

17日の高熱は瀕死だったらしい。

口から栄養が取れないなら鼻からになる。その場合のリスクを理解しておいて下さいとの事。

夕食は高栄養食ゼリーを半分なんとか食べさせられました。全く食べる気無し。

思いの外深刻