こんにちは。^_^
発酵健康倶楽部のHIROです。
本日は、高血圧というのが、いかにデタラメなものとして世の中に認知されてるかについて話したいと思います。
まず結論から言うと、ほとんどの人は血圧降下剤を飲む必要はありません。
健康診断やお医者さんで言われるのは、製薬会社が決めた薬を売る為の基準を元に診断しているだけで真実とは違います。
そして、2024年4月から基準が変更されたことを知っていますか?
全くTVなどでは、この重要なことは報道されませんから、ほとんどの人は知らないわけです。
これまでは上の血圧が140超えると、高血圧と判断され、薬を飲むようにお医者さんに言われてましたが、
これが160になりました。笑
あまりにおかしな話ですよね。
そもそも130超えると要注意で、140で薬を飲まないといけないという基準が単に製薬会社が薬を売る為に決めた基準でなんの根拠もなかったわけです。
それを頭の悪い医者がマニュアル通りに患者に処方して、副作用がめちゃくちゃある血圧降下剤を何の問題もない人が飲み続けて、本当の病気を発症して、また違う医者にかかってまた違う薬を処方され、そのうち薬漬けになって亡くなっていく。
元は病気じゃない人に副作用のある薬を飲むように仕向けて病人を増やして、またさらに薬を売るという恐ろしい仕組みです。
コロナワクワクも原理は同じですよ。
健康な人にワクチンうって、亡くなった人や副作用で苦しんでる人がどれだけいるか。
TVは一切報道しないので、みんな知らないだけなんです。
今回の高血圧の基準の変更の話を知らない人は、まだ薬を飲み続けています。
そんな人たくさんいますよ。
そもそも基準をコロコロ変えること自体おかしなことで、昔は180超えて高血圧と診断されてたんです。
その時は高血圧患者100万人ぐらいだったのが140になって、1500万人以上になったんです。
製薬会社はウハウハで大儲け。
コロナワクチンでも製薬会社はとんでもない利益を産み出しています。
そしてこれは私たちの税金が製薬会社に流れてるんですよ。
日本人のお金を徹底的に回収しようとしてるんです。
だからまた国民のことなんて考えてない政治家が消費税上げるとか意味不明なこと言いだしますよ。
日本国民の為に使うんじゃなくて、外国にどんどんお金が流れてます。
WHO、ウクライナ、様々な戦争。
とちょっと話がズレてしまいましたが、血圧の話にもどしますね。笑
血圧って年齢と共に上がるものなんです。
だから若い人も年寄りも全て一律の基準てのがそもそもおかしんです。
年とって血管が細くなったら、圧上げないと全身に栄養や酸素届けれないですからね。
だから上がって当たり前。
その証拠に100歳超えて元気に畑仕事するような人の血圧の平均は200超えてますから。
これが普通だということです。
だから薬なんて、本当に必要な人はわずかだということになります。
もし薬飲んでる人がいたら、薬をすぐにやめて、食生活などの改善を考えて下さいね。
絶対、その方が健康になります。
では本日は以上です。