ひろみんです♪♪

珍しく平日の更新です。

前のブログで、わたしの陰嚢萎縮のためSRSの反転法では皮膚移植が必要となる可能性があると書きました。
その後、アテンド会社に移植場所となる腹部の写真を送りました。

今日、アテンド会社からメールがあり、
わたしの腹部に皮膚のたるみが少ないので、移植出来る皮膚の量が少ないため、膣を作る皮膚の量が確保出来るかは微妙なところだそうです(*_*)

また、皮膚移植のリスクもあり、出来れば皮膚移植無しで行けるのが理想だとも

アテンド会社からのメールの最後に、
ある患者は元々S字結腸を予定していたけど、手術前のホルモン禁止期間に陰嚢が回復して反転法が可能になった実例があることも書かれてました。

以上から、
わたしの今の状態だと皮膚移植の可能性が高く、移植しても膣に必要な皮膚量が確保出来るかは微妙。
とりあえずアテンド会社には皮膚移植で契約しました。


昨日でSRSまであと3ヶ月になりましたが、これからはSRSを無事終えられることを最優先にします!

具体的には、萎縮した陰嚢の皮膚量を増やすために、SRSまでの期間限定で男性機能の回復に努めます。
例えば、男性機能を阻害する抗男性ホルモン薬や黄体ホルモン薬の服用を止めること
注射には黄体ホルモン薬が含まれているので、卵胞ホルモン薬のみにする。
とりあえずこれで様子をみます。

正直、男性機能の回復は望まないのですが、SRSが何よりも優先するので仕方がない…(-_-)
その代わり、SRSが終わったら思いっきり女性らしくなろっと♪(^^)

以上、ひろみんでした♪♪

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