ゆいの気まぐれ日記-100903_2240~0001.jpg

人間本当に崖っぷち、重病になった時本性が垣間見える時あるでしょ。

今日の僕は、悪魔でした。

ばぁさんと喘息だかなんだかの進呈?の書類やりに区役所行ったんすよね。

もー朝から喉に激痛がして何もする気なかったんすよ。
でもばぁさんがどんどん遅くなるからって。区役所行けって。
僕は仕方無く区役所行く事にしましたよ。用意してたらばぁさんが『一緒行くよ』言い出しまして。

えっ…余裕無いですよ。自分苦しいのにばぁさんですか?足手まといですよね。二倍疲れますよね。

結局ばぁさんと区役所…。ばぁさんに暴言吐いてた気がします。朦朧とした意識の中で。

家に帰宅し、僕は部屋に直行。医者行く準備して医者で薬処方してもらって呑んで部屋で爆睡。ばぁさんが何時間かして足動かないのに階段登って僕の部屋僕の様子観にいらっしゃいましたよ。

睡眠邪魔されましたよ。いらいらいらいらピークですよ。辛さもピークですよ。

無言で部屋から追い出した気がしますよ。

しばらくして薬が効いてきて、楽になりましたよ。ばぁさんに『ありがとう大分楽になったよ。暴言吐いた気がするよごめん』と謝りましたよ。礼を言いましたよ。
そしたらばぁさん
頭冷やすやつ(氷枕では無い)用意して
『冷やして寝な』と一言ですよ。


今思いっきり後悔と喪失感と自己嫌悪ですよね。

泣きました。自分の本性の汚さに。