ゆいの気まぐれ日記-091108_1710~0001.jpg

パーマ屋さんに行ってきました。
髪の毛切ってる間の会話をお楽しみ下さい(笑)


店長『おーいい感じいい感じ』

忍び寄るスタッフ

『永ちゃんみたい…』


えーーーー!!?


僕『矢沢!?矢沢!?の永ちゃん!!』

その時は真っ黒な髪の毛に、前髪Vに切って貰ってたのね。


だけど永ちゃんて!!

もうそれからずっと引きずって矢沢が頭から離れない。



忍び寄って永ちゃんゆったスタッフがカラーを。

そこで逆襲の僕。

『永ちゃんじゃないから!!永ちゃんじゃなくなるから!!清春だし!!』


ス『あ、僕のお母さんがファンなんですよ格好いいですよね』

なぁぁぁにぃぃぃ~!?(クールポコ風に)

スタッフは19だそうで…お母さんて…!


あーそぅ…ぎゃふん…なんかぎゃふんだ。

本当に中途半端な年なんだなー…僕…とか思ったり(笑)


まぁ、何はともあれ、feminismの時の清春さんになりました。

前髪は少しわっくすでいじり倒せば良いんだい!!

んで帰る時のいつもの『顔が清春じゃない』を言って帰宅(笑)

タトゥーいよいよ入れたくなった秋の夜長でした。