パーマ屋さんに行ってきました。
髪の毛切ってる間の会話をお楽しみ下さい(笑)
店長『おーいい感じいい感じ』
忍び寄るスタッフ
『永ちゃんみたい…』
えーーーー!!?
僕『矢沢!?矢沢!?の永ちゃん!!』
その時は真っ黒な髪の毛に、前髪Vに切って貰ってたのね。
だけど永ちゃんて!!
もうそれからずっと引きずって矢沢が頭から離れない。
忍び寄って永ちゃんゆったスタッフがカラーを。
そこで逆襲の僕。
『永ちゃんじゃないから!!永ちゃんじゃなくなるから!!清春だし!!』
ス『あ、僕のお母さんがファンなんですよ格好いいですよね』
なぁぁぁにぃぃぃ~!?(クールポコ風に)
スタッフは19だそうで…お母さんて…!
あーそぅ…ぎゃふん…なんかぎゃふんだ。
本当に中途半端な年なんだなー…僕…とか思ったり(笑)
まぁ、何はともあれ、feminismの時の清春さんになりました。
前髪は少しわっくすでいじり倒せば良いんだい!!
んで帰る時のいつもの『顔が清春じゃない』を言って帰宅(笑)
タトゥーいよいよ入れたくなった秋の夜長でした。
