前回に引き続き織田君話。

あんまり織田君の子供に逢いたくないと言うのは、僕が昔から織田君を知っているし、織田君は織田君であって、その子供にはあまり興味がない。子供を否定に取れたり不快に思われたなら読まん方が宜しい。実際否定してるし。逢うとイライラするし。それは織田君の子供が大きくなっても変わらんのだろう。


僕は織田君と友達であって、子供とは何も関係ないし。

独占欲が強い僕は子供やら家庭やらで織田君に逢えないのがとても不満です。

だからたまに逢える織田君との時間とても大事にしたい。
子供に邪魔去れたくないんです。

織田君も他人ですが僕はなんだかそーは思わない。見えない何かがあるんだ。だから僕にとっては子供=他人なんです。


織田君が妊娠してた時もすげぇ嫌悪感と違和感があったし、不思議でしょーがなかった。何故産むのかも産んだかも未だ理解不能だし。


女っのは理解不能な事ばかりだ。僕ははてなはてなです。

でも織田君自体、自身は好きです。友達だから。

『友達』って名詞が好きなんじゃなくて織田君が好きなんだ。余りゆーと押し付けがましいですが押し付けとかんといつか居なくなる気がしてならない。

不安です。すげぇ不安です。

とりあえず明日遊びます。思い切り楽しんだ日は必ず無償に寂しさ、がこみ上げて来て嫌なんですが…遊びます。

空腹感ではないな…嫌悪感でもないし…何だろ…思春期に失う感情に似てる。