今日は遅く病院に行きました。午後四時過ぎくらいかな。
まだ家に居た時父に遭遇。
父『ばぁさんお前今日来ないから心配してたぞ』
んじゃ病院行こう。
外へ出ようとしたら雨。なんですかこれ。歩くしか無いじゃない。ぽてぽて病院まで歩く。ネタが勝手に脳裏で話を造ってる(笑)
病院に着くなり、遠山さんから話しかけられる『おばぁちゃん今日ずっと待ってたよ早く行ってあげて』
あはは。ナースステーションでちらほら話した事があるじぃさんばぁさんに『今日も来たのー?こっち来て来て!話しましょう』と話しかけられる。
僕『あとでねー。ばぁちゃんの後』と言って手を振り替えす。何だよ僕人気者ぢゃん。ちょっと嬉しい。
病室にてばぁさんに『何だよばぁさん、毎日来なくても良いなんっといて、やっぱ来なきゃどうしてるかなんて言うんじゃん。可愛いね。親父から聞いて、今日も来たよ』
ば『ふふ、やっぱり1日顔見ないと、どうしてるか気になってね』
新聞を渡し、読むばぁさん。今日の半日の家での出来事を話す。
僕『今日な、絵ずっと描いてたんよ。んで三時くらいに降りて秋刀魚あったから喰ってたらさ、おかんがぶちぶち言っててさ。揉めたよ。超命令口調でさ。自分今日珍しく午前中仕事無しだったもんだから家の中で家事してたんぢゃね?あの人家事すると機嫌悪いから。米研いどけとかなんとか。それならまだいーよ。もう米無いの知ってるしやるよ僕だって。だけどさ、その後僕飲んだ味噌汁冷やしたんよ、おかん洗ってて、お椀冷やしたら怒られてさ。洗い物くらいしろ!!とかって。僕この前指の皮剥がれるの知ってて大量のやってやった時は何も言わなかった癖にさ。おかんだってやるのが当たり前って思われんの嫌いな癖にさ人には平気ぢゃん?だからさ、リビング出ていく時米絶対やんない親父もお袋も金があんだから、外で食え!!知らねぇよってさ、怒鳴ったよ。んで、病院行く前に親父に今日ご飯無いから外で食いなよって言ったらお袋がさ『うるせぇてめぇ余計な事なんだよ』だよ。本当に言ったんだよ。自分僕の口が悪いってゆう癖に自分が一番口悪いよ『てめぇ』だよ。『うるせぇ』だよ。』
ばぁさんベッドに横になって居たので僕が声が聞き取れなくて
『え?何?お母さん殺めてしまえ?』
笑うばぁさん。
僕『え?何?お母さん埋めてしまえ?』
ばぁさんは起き上がり、『誰もそんな事言ってないでしょ!』笑いながら言う。
僕『ばぁさんも大変だね。親父が来りゃ親父からのおかんの愚痴聞いて、僕からおかんの愚痴聞いて。愚痴寺だね』
解っちゃ居るけど言わずには居られない。
ば『お米くらいやってやんなさいよ。明日の朝困るでしょう?お父さん。お母さん全く家事しないからお米の炊き方解らないのよ』
目からウロコ。
僕『あぁそうか。おかん米の炊き方分かんねぇのか。家事しないもんな』
ば『そうそう。』
僕『でもやだよ。困りゃ良いよ。あんな口叩かれてまでやってやるこたぁねぇよ。義理がない。メリットもない。三重苦だ』
ば『困ったね』
僕『困ったよ』
ばぁさんの夕食が出る。
ば『流入食ばっかでやだよ』
うわっ本当だ。
僕『でも僕は食べるより飲む方が好きだ』
ば『ちょっと飲んでみなよ』
飲んでみた。
僕『あぁこの南瓜スープまぁまぁぢゃない』
ちなみに全部飲んだ(笑)
ば『これが飲むヨーグルトなんだ』
飲んでみた。
こ、これは…
僕『…こりゃまた冒険した味だね…』
不味かった(笑)吐きそうになったし。
僕『僕癌にはなりたくねぇや。こんなん飲みたくない(笑)』
ば『薬飲まなきゃ』
僕『大して食べない(?)で薬飲むから胃荒れてんぢゃね?』
ばぁさんはそれでも薬を飲まなきゃいけない。大変だな。
ばぁさんが薬飲んでる間僕は身長を計りに行った。昼間ぢゃねぇから信用しねぇけど一応楽しみな事なので(笑)
152.3縮んだ。
ばぁさんに告げる。ば『ばぁちゃんは144センチも無いんだよ。』
僕『モーニング娘。の矢口真里ちゃんみたいだね』と言っておいた。ばぁさんは誰だか解らんけど(笑)
身長計りに行った時またじぃさんばぁさんに話しかけられた。同じ事を二度繰り返し僕に話す。僕は笑顔で話を聞いていた。多分ご家族は病院にぶち込んどけばいいや的な人なんだろうな。顔見せればこんなに喜んでくれるのに。
また明日ね。ばぁさん。
まだ家に居た時父に遭遇。
父『ばぁさんお前今日来ないから心配してたぞ』
んじゃ病院行こう。
外へ出ようとしたら雨。なんですかこれ。歩くしか無いじゃない。ぽてぽて病院まで歩く。ネタが勝手に脳裏で話を造ってる(笑)
病院に着くなり、遠山さんから話しかけられる『おばぁちゃん今日ずっと待ってたよ早く行ってあげて』
あはは。ナースステーションでちらほら話した事があるじぃさんばぁさんに『今日も来たのー?こっち来て来て!話しましょう』と話しかけられる。
僕『あとでねー。ばぁちゃんの後』と言って手を振り替えす。何だよ僕人気者ぢゃん。ちょっと嬉しい。
病室にてばぁさんに『何だよばぁさん、毎日来なくても良いなんっといて、やっぱ来なきゃどうしてるかなんて言うんじゃん。可愛いね。親父から聞いて、今日も来たよ』
ば『ふふ、やっぱり1日顔見ないと、どうしてるか気になってね』
新聞を渡し、読むばぁさん。今日の半日の家での出来事を話す。
僕『今日な、絵ずっと描いてたんよ。んで三時くらいに降りて秋刀魚あったから喰ってたらさ、おかんがぶちぶち言っててさ。揉めたよ。超命令口調でさ。自分今日珍しく午前中仕事無しだったもんだから家の中で家事してたんぢゃね?あの人家事すると機嫌悪いから。米研いどけとかなんとか。それならまだいーよ。もう米無いの知ってるしやるよ僕だって。だけどさ、その後僕飲んだ味噌汁冷やしたんよ、おかん洗ってて、お椀冷やしたら怒られてさ。洗い物くらいしろ!!とかって。僕この前指の皮剥がれるの知ってて大量のやってやった時は何も言わなかった癖にさ。おかんだってやるのが当たり前って思われんの嫌いな癖にさ人には平気ぢゃん?だからさ、リビング出ていく時米絶対やんない親父もお袋も金があんだから、外で食え!!知らねぇよってさ、怒鳴ったよ。んで、病院行く前に親父に今日ご飯無いから外で食いなよって言ったらお袋がさ『うるせぇてめぇ余計な事なんだよ』だよ。本当に言ったんだよ。自分僕の口が悪いってゆう癖に自分が一番口悪いよ『てめぇ』だよ。『うるせぇ』だよ。』
ばぁさんベッドに横になって居たので僕が声が聞き取れなくて
『え?何?お母さん殺めてしまえ?』
笑うばぁさん。
僕『え?何?お母さん埋めてしまえ?』
ばぁさんは起き上がり、『誰もそんな事言ってないでしょ!』笑いながら言う。
僕『ばぁさんも大変だね。親父が来りゃ親父からのおかんの愚痴聞いて、僕からおかんの愚痴聞いて。愚痴寺だね』
解っちゃ居るけど言わずには居られない。
ば『お米くらいやってやんなさいよ。明日の朝困るでしょう?お父さん。お母さん全く家事しないからお米の炊き方解らないのよ』
目からウロコ。
僕『あぁそうか。おかん米の炊き方分かんねぇのか。家事しないもんな』
ば『そうそう。』
僕『でもやだよ。困りゃ良いよ。あんな口叩かれてまでやってやるこたぁねぇよ。義理がない。メリットもない。三重苦だ』
ば『困ったね』
僕『困ったよ』
ばぁさんの夕食が出る。
ば『流入食ばっかでやだよ』
うわっ本当だ。
僕『でも僕は食べるより飲む方が好きだ』
ば『ちょっと飲んでみなよ』
飲んでみた。
僕『あぁこの南瓜スープまぁまぁぢゃない』
ちなみに全部飲んだ(笑)
ば『これが飲むヨーグルトなんだ』
飲んでみた。
こ、これは…
僕『…こりゃまた冒険した味だね…』
不味かった(笑)吐きそうになったし。
僕『僕癌にはなりたくねぇや。こんなん飲みたくない(笑)』
ば『薬飲まなきゃ』
僕『大して食べない(?)で薬飲むから胃荒れてんぢゃね?』
ばぁさんはそれでも薬を飲まなきゃいけない。大変だな。
ばぁさんが薬飲んでる間僕は身長を計りに行った。昼間ぢゃねぇから信用しねぇけど一応楽しみな事なので(笑)
152.3縮んだ。
ばぁさんに告げる。ば『ばぁちゃんは144センチも無いんだよ。』
僕『モーニング娘。の矢口真里ちゃんみたいだね』と言っておいた。ばぁさんは誰だか解らんけど(笑)
身長計りに行った時またじぃさんばぁさんに話しかけられた。同じ事を二度繰り返し僕に話す。僕は笑顔で話を聞いていた。多分ご家族は病院にぶち込んどけばいいや的な人なんだろうな。顔見せればこんなに喜んでくれるのに。
また明日ね。ばぁさん。
