いぢめが無くなり、高校生になった。バンドブームが来た。高1の時…かな?
僕のバンド好きを何処で聴いたのか知らんが、13組の人が、僕の所に来て、『ライブ来ない?』と誘われた。つか、あんたは僕の顔知ってても僕はあんたしらねぇし…みたいな(笑)まぁ、誘われたし、織田君に、『ライブハウス行かない?誘われたんだ』と織田君を引き吊り込んだ(笑)織田君オッケーしてくれた。勿論。
織『誘ってくれた子知ってんの?』
僕『いや…しゃべったの今日…知らん』
織『えっ?知らないのに誘われたの!?』
僕『向こうは知ってたみたいだよ。僕の事』
絶句する織田君(笑)そりゃそうだな。
んで、行ったさ。ライブハウス。予想以上に楽しい。やべぇ…。メンバーと話せるし!!(小さいインディーズバンドだったからね)音良いし!!
帰りに織田君と、やべぇ楽しいね!!また行くべ!!ってなってさ、しかも超夜中。
んで二回目だったかな…?目黒鹿鳴館でライブだったんだよね。
僕、ピッチ持ってたからさ、電話なってね。『…?知らねぇ番号だ。誰だ』ってなって、出てさ、『もっしもーし』すっげぇ明るい声なんだよね。
『(バンド名)行ってる、なおだけどー』
しっ…知らねぇ!!誰だ!!(爆)
『次のライブ行くでしょ』
行くけども(笑)決めつけてたよ…あは。
『鹿鳴館の場所分かんないんだー一緒行かない!?』
今思えば嫌って言ったらどうなってたんやろ…(笑)
行く約束して切る。
織『なんて?』
僕『鹿鳴館一緒行こうって』
織『知ってる子?』
僕『…知らねぇ。まぁ行ってみりゃ解るっしょ』
呆れかえる織田君(笑)そりゃそりゃそうだな。
目黒に着く。何処だ。電話くれた子。
つか…柱にヤンキーぽいのが居る…。あれだったら嫌だな…と、思っていたら、こっち来る。超怖ぇぇ(笑)
『こんにちはーなっおでーす』
電話の主だー!!(爆)
これが、僕の友達のなおとの出会いだった(笑)ヤンキーかと思った!まぢで!!
でも仲良しになって来ると内面、すげぇかっこいくて、愉快で、すげぇ好きになれた。
つかライブハウスとバンドに感謝だ。窮地の友に会えた。
僕のバンド好きを何処で聴いたのか知らんが、13組の人が、僕の所に来て、『ライブ来ない?』と誘われた。つか、あんたは僕の顔知ってても僕はあんたしらねぇし…みたいな(笑)まぁ、誘われたし、織田君に、『ライブハウス行かない?誘われたんだ』と織田君を引き吊り込んだ(笑)織田君オッケーしてくれた。勿論。
織『誘ってくれた子知ってんの?』
僕『いや…しゃべったの今日…知らん』
織『えっ?知らないのに誘われたの!?』
僕『向こうは知ってたみたいだよ。僕の事』
絶句する織田君(笑)そりゃそうだな。
んで、行ったさ。ライブハウス。予想以上に楽しい。やべぇ…。メンバーと話せるし!!(小さいインディーズバンドだったからね)音良いし!!
帰りに織田君と、やべぇ楽しいね!!また行くべ!!ってなってさ、しかも超夜中。
んで二回目だったかな…?目黒鹿鳴館でライブだったんだよね。
僕、ピッチ持ってたからさ、電話なってね。『…?知らねぇ番号だ。誰だ』ってなって、出てさ、『もっしもーし』すっげぇ明るい声なんだよね。
『(バンド名)行ってる、なおだけどー』
しっ…知らねぇ!!誰だ!!(爆)
『次のライブ行くでしょ』
行くけども(笑)決めつけてたよ…あは。
『鹿鳴館の場所分かんないんだー一緒行かない!?』
今思えば嫌って言ったらどうなってたんやろ…(笑)
行く約束して切る。
織『なんて?』
僕『鹿鳴館一緒行こうって』
織『知ってる子?』
僕『…知らねぇ。まぁ行ってみりゃ解るっしょ』
呆れかえる織田君(笑)そりゃそりゃそうだな。
目黒に着く。何処だ。電話くれた子。
つか…柱にヤンキーぽいのが居る…。あれだったら嫌だな…と、思っていたら、こっち来る。超怖ぇぇ(笑)
『こんにちはーなっおでーす』
電話の主だー!!(爆)
これが、僕の友達のなおとの出会いだった(笑)ヤンキーかと思った!まぢで!!
でも仲良しになって来ると内面、すげぇかっこいくて、愉快で、すげぇ好きになれた。
つかライブハウスとバンドに感謝だ。窮地の友に会えた。