本日は、朝から嬉しい出来事がありました。

ば『ばぁちゃんがパソコン買ってやっから働きな』


その願いは五年越しに、両親にお願いしている事です。

Macは高くて買えん(^o^;)

僕『…は!?パソコンだよ?』

ば『値段見たけど、25万円の買ってやっから。ばぁちゃんが』

僕はその場では返事をしなかった。欲しかったパソコンだけど、なんか違う。

僕『僕は誰の子なんだろう。両親の子なのに、五年越しに毎年パソコン買ってくれって頼んでたのに、買って貰えんで、いざ、購入ってなったら、両親は話し流すし…最後はばぁちゃんか…?なんとも情けない。蛙の子は蛙だね。こんな風に言ってる僕が一番情けない』


ハローワーク行かなきゃね。

ば『かーちゃんに謝れ。そいで会社入りな』

僕のプライドとばぁちゃんの気持ち…。


でも僕は…僕の中にあるプライドを捨てたくない。

絵では食っていけない。と言った母の暴言。(僕にとっては立派な暴言です)

絵が売れなければニートな現実の僕。


厳しいな。寂しいな。窮屈な選択だな。


とりあえずは無い頭で考えます。