朝飯での、ばぁさんと僕の会話。

僕『お向かいの、おじさんに『芸術家だ!!』とかって言われちゃった。てゆーか逢う度言われるんだけど(笑)画塾開いたら弟子入り来るかな?今年で引退するんだけど。』

ば『え?油彩引退?もう少し続ければ良いじゃない』

僕『え。新潟までの金と画塾代が大変だから10年目の節で辞めるって話だったでしょ』

ば『師匠が居ないと、まだ駄目なんか?』

僕『僕は基礎は身に付いているけど…芸術がまだ追求出来てないから。てゆーか奥の奥は一生かかっても解らない未知の世界だから。』

ば『また金溜めて行き続ければ良いじゃない』

はぁっ!!!?(笑)


僕の決意って一体(爆)

明日は何て言うのか解らないけど、行って良いって言うなら行きたい。習っていたい。

ば『ばぁちゃんで良かったら弟子になるよ』

えぇぇ!!?身内の中の身内ぢゃん!!


…改めておもしれぇばぁさんだな。うちのばぁさん(笑)

さて、僕はどうしょうかな(笑)

油やりたいな。筆置くにはまだやり足りないしな。

やっぱり、金にふりまわされてるな(笑)