僕『ばぁさん…困ったゎ。』
ば『どうしたの?急に…てゆーか急に背後に立たないで。』
僕『ゴルゴの様な事言ってる場合じゃねぇのよ』
ば『ゴルゴは背後取らせないものね』
何故知っているんだ。ばぁさん…。
僕『ナイスミドルなおじ様が描けねぇのょ』
ば『ない…なんだいそりゃ。』
僕『ダンディな…素敵な、おじ様って事ょ』
ば『家の男は童顔だからねぇ…』
軽~~く、僕を童顔扱い(笑)
ば『そうだ!兄ちゃん描けばいいよ!あの顔はしつこくって老けている顔だよ』
ばぁさん…どうかと思うけど、ありがとう。
ば『どうしたの?急に…てゆーか急に背後に立たないで。』
僕『ゴルゴの様な事言ってる場合じゃねぇのよ』
ば『ゴルゴは背後取らせないものね』
何故知っているんだ。ばぁさん…。
僕『ナイスミドルなおじ様が描けねぇのょ』
ば『ない…なんだいそりゃ。』
僕『ダンディな…素敵な、おじ様って事ょ』
ば『家の男は童顔だからねぇ…』
軽~~く、僕を童顔扱い(笑)
ば『そうだ!兄ちゃん描けばいいよ!あの顔はしつこくって老けている顔だよ』
ばぁさん…どうかと思うけど、ありがとう。
