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僕『ちゃーくん、おやすみぃー』

茶『ちょっと、遊んでけ!てゆーか遊べ!』

僕『おやすみぃー』

茶『少し撫でてけ!』

茶々突進。

ぐしょ。

ちゃっくん僕の、あんよを故意的(?)に踏む。

僕『…………†』

声にならない悲痛。

足下で撫でてけと、撫でられる体制で待つ茶々。

僕『(涙)(涙)あんよ踏まないでくれよ…怪我してんだから。』

解ったのか、解ってくれないのか、すぐ側で爪研ぎ…。

嫌がらせとしか思えない僕の心友の茶々。







投げ捨ててやったよ。