朝大学少し(?)遅めの出勤時。今は亡き犬の散歩をして居るおかんに逢う。


僕「(ゲッ!!おかん…声掛けられたくねえよ…)」


つか何?着てる服…一人70年後期だけど(-"-;A


マタニティぽいし(°д°;)


おかんはウエスト無いのに、なんだかワンピースを好んで着服してる。本当に時代が70年~80年(前期)である。


その時は僕が作ったワンピ着てたんだが…



どう見てもマタニティ。

(腹が出すぎですよ(;´Д`)ノ

奥さん)


僕はワンピ作ったが、マタニティは作った覚えが無い。そんなオバタリアンに話かけられたくもない。誰だっておかんには外で男の子は特に話かけられたくもないと思う。


ところがどっこい話かけて来るのが、うちのおかん。。(;°皿°)


お「あら、今から学校?早くなさいよ」


すげー満面の笑み(ノ´▽`)ノ ⌒(呪)


僕「普通他人のふりするもんだべさ?外で会った時はよ(  ゚ ▽ ゚ ;)」


お「あんたちゃんと学校行くんでしょうね~?」


何言ってんだこのおばはん…


少し黙って居た時恐怖の一言が(((゜д゜;)))


「よし(^∇^)リリちゃん♪(駄犬)お兄ちゃんの事駅まで送りに行こうか♪遠回りして帰ろう」


Σ(・ω・;|||いっらーん!!付いてこなくてええっちゅーんぢゃ!!(/TДT)/




その後の僕の悲惨な姿は言うまでも無いだろう…



おかんて残酷な生物だね。