ばぁちゃんの織田信長を見舞いに行った時。
緋『あ、身長機だ。測ってみよ♪』
身長機…正しくは
身体測定機?
がびーん。
153CM!?
嘘だろ!おいっ
確か155の筈っ
側にいた循環看護の人(多分)にチクる。
緋『確かにこの前測った時は155だったんだよ!?なんで?おかしくねぇ?』
循(仮)『153せんちなんだー
キョンキョンと一緒だねー』
緋『あ、昼に測ってないからだ!今3時だもの』
循(仮)『ふふっそうね。今度は昼に測りに来てね』
帰ろうとした時に
循環看護(仮)の人に緋色は
緋『僕はアイドルじゃ無いし、学生時代僕の隣取り合う子居なかったよー』
と言ったら
『キョンキョン分かるの?いくつ?』
と言われたので
『25年』と言った。
『中学生かと思ったよーごめんねー』
と謝られた。
僕は亀梨和也になれなかった(笑)
緋『あ、身長機だ。測ってみよ♪』
身長機…正しくは
身体測定機?
がびーん。
153CM!?
嘘だろ!おいっ
確か155の筈っ
側にいた循環看護の人(多分)にチクる。
緋『確かにこの前測った時は155だったんだよ!?なんで?おかしくねぇ?』
循(仮)『153せんちなんだー
キョンキョンと一緒だねー』
緋『あ、昼に測ってないからだ!今3時だもの』
循(仮)『ふふっそうね。今度は昼に測りに来てね』
帰ろうとした時に
循環看護(仮)の人に緋色は
緋『僕はアイドルじゃ無いし、学生時代僕の隣取り合う子居なかったよー』
と言ったら
『キョンキョン分かるの?いくつ?』
と言われたので
『25年』と言った。
『中学生かと思ったよーごめんねー』
と謝られた。
僕は亀梨和也になれなかった(笑)