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黒猫と目が合う僕。そして屋上のハジッコに居てその猫を見てた僕を後ろで怖がってにゃーすかにゃーすか鳴く茶々。
僕が『茶々!黒猫が居るよ!可愛いね!来てみぃ!』と呼んでみた。それでも何を怖がってるのか知らんが僕の後ろでにゃんにゃん鳴く茶々。何で怖がるのか解んなくてイライラした僕は谷から我が子を突き落とす獅子の親の気分になり、茶々を抱いて、茶々に黒猫を見せた。落としはしませんよ!流石に(当たり前)黒猫を見た茶々は僕の腕から離れ、『速く降りよう離れようよ』と鳴き、僕は洗濯物を込みお部屋に戻ったんだけど…どうして茶々は鳴いてたの?同類なのに黒猫が怖いの?ちっ小心者め…!(`言´;)
なんだかチッと気になる春の日差しの屋上での事でした。