オトンにはオトンの夢があり(あるんかな…)
オカンにはオカンの夢があり、
二人別々の事務所の社長ですが、
僕は僕の進みたい道、夢がある。
だから二人の築き上げた、立ち上げた会社は手伝える事が
あっても、継ぐ事は出来ないのです…。

どうしてこんな事を言ったのかと言うと、オカンがしっこく僕に手伝えと要求してきたからです。

週三日の約束が、週四日制になっているので原稿が出来ない事を言ったらオカンが怒り狂ったからです。

何故だ。何故怒られなきゃいけなかったのだろう