何度目の想い | 人生アドリブさ凹むなよ。

何度目の想い

彼女のぬくもりを肌で感じていたかった

彼女の笑顔をいつまでも見ていたかった

彼女の香りで眠りつき彼女の声で目覚めたかった

彼女と見る全てのモノに感動を分かち合いたかった

彼女だけが俺の全てだった

短い間だったけど一緒にいる時は永遠を感じさせてくれた…けど どうやら終わりみたいです。

世界は広く知らない人ばかりだけど 俺が1番愛した奴だから 幸せになってほしいし 正直あきらめきれない。

どうすればいいのかわからないけど あきらめるのは絶対にしたくない。