2008/07/16結局一線を超えたら後戻リは出来なくてもうそれは君の癖それが君だって思うしかないあたしは危ない橋を渡る勇気はない橋を目の前にして足がすくんで動けなかったその橋を渡る勇気があればなにか変わったのかでもいずれ行き先は決まっているそんな橋渡る勇気は出てこないあたしは引き換えして君の姿が見えなくなって君が戻って来ても平然としている日がくるようにこれがあたしが出した答え安全な頑丈な気が狂って泣き叫んでもあたしを包んでくれるような人がいい